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カテゴリー「ECM未分類(雑記含む)」の40件の記事

2021/12/02

1年間のCD購入枚数/ECM本編が全部聴けるかも

ここ数年毎年CDの購入枚数を数えていますが、やはり年々少なくなっていきますね。特に昨年あたりからはコロナ禍の影響もありますし。あとは一昨年からストリーミングも聴けるようになっていて、その影響もあるかもしれません。

昨年12月から5月の半年間にかけてのCD購入枚数。
 国内盤15枚
 輸入盤8枚
 ECM輸入盤11枚
 中古輸入盤1枚で、計35枚。

そして、6月から11月の半年間での購入予想枚数。
 国内盤8枚
 輸入盤14枚
 ECM輸入盤15枚の計37枚。

合計して72枚と、今年も少なかったです。

中古LPは年間で14枚買ったかな?あまり出ないものなので、だいたい少々高めだった。ECM(JAPO)10枚とチック・コリアのデルファイ3枚、あと国内盤中古(井筒香奈江のダイレクトカッティング盤)が1枚。LPはやはり昨年から聴けるようになってますが、取り扱いが面倒なので、一段落したら購入はほとんどしなくなるかもです。

 

さて、そのLPの購入は、ECM(JAPO)レーベルで、CDにもなっていなくて、ストリーミングにも入ってないものを中心に集めました。現在の段階では、あと聴けてないのはECMでは1268が1枚だけとなり、JAPOでは、60023と60030の2、4曲目だけになりました。実質残り3枚ですね。未CD化でストリーミングで聴けたものについては予算の関係であえてLPでは購入していません。その残り2枚については中古盤を思い切って海外に発注をかけている最中で、うまくすれば年内にはECM本編は全部聴けた、ということになるかもしれません。ECM(JAPO)合わせて未CD化作品43枚のストリーミング化が’19年に実現しなければ、それまでは全部聴けることは予想してませんでしたから。まあ、ラッキーと言えばラッキーですね。実は海外のサイトで直接注文したのは過去に1-2回ECMと直取引しただけで、あとはAmazon JPのマーケットプレイスしか経験がなく、多少手数料がかかってもやむを得ないので、セカイモンという代行業者に今回は頼みました。まあ、今回のECMの件が終われば、ほとんど海外に頼ることは無くなるとは思いますけど。ECMのCDでも最後にどうしても国内で集まらないのがあって、過去に知り合いのCDショップに輸入代行を頼んだことはありました。

2021/05/29

Amazon MusicのECMのプレイリスト

ストリーミング配信のAmazon Musicで、「Best of ECM Records」という、全100曲、8時間55分にもわたるプレイリストが発表になってます。

https://music.amazon.co.jp/playlists/B095DQ3C3T

新旧織り交ぜ、ECMとECM New Seriesも合わさって、民族音楽的なものもあって、1曲目はキース・ジャレットの「マイ・ソング」から、ラストの曲はエレニ・カラインドルーの「Ulysses' Theme」まで、ECMを知るにはいいプレイリストではないかと思います。ちょっと過激なフリーや現代音楽は希薄かなとも思えますが、それでもこのレーベルがこんな感じか、ということを感じることができます。個々のアルバムにあたっていくのはそれからでもいいのかなあと。もちろんAmazon Music HD対応で、曲によってはハイレゾで配信されているものもあります。

アルバムが1,500枚弱ぐらい出ていると、なんでこのアルバムのこの曲が入ってないのか、という問題も出てくるのかもしれませんけど、まずは9時間近くのこのリストを通して聴いてからでもいいのかなあと。それから各自好きなアルバムを選んでいくのも、想像するに、けっこう楽しいと思います。まあ、ジャズの中でも特殊な部類ではあるので、聴いてみて、向き不向きを考えてみるのもいいのではないでしょうか。

(追記)HDでは思ったよりハイレゾの曲が多め。中にはあの時期ならHDなのになんでUltra HDになっているんだろうというものも。後日確かめてみなければ。

(当日夜追記)今日は休日なこともあって、休み休み全部最後まで聴いてみました。古い新しいとか、ジャズとクラシックのボーダーレスとか、そういう面でも割と広く取り上げていて、あまりECMに親しみのない人にもイメージ的には分かりやすいんではないかと思います。あとは聴き通せるかですが。

2021/04/25

ECMのCDが本棚の21列目に

12hondana_20210425052701 210425ecm2 210425hondana ’80年代からコツコツ集め続けていたECMのCDが、本棚90センチ幅で21列目になってしまいました。ECMブログではエントリー数が1,500を超えていますけど、LPしか出てないもの、CDはなくてストリーミングだけのものも両方で50以上あり、必ずしもCDで揃えているわけではないのですけれども。10年くらい前かな、ミュージシャン別に並べていたものをECMだけ別にして番号順に並べるということをやりました。9年ほど前の写真も手元にありますが、その当時は14列目までしかなく、その後かな、毎年50枚ぐらい出してくれてしまっているので、結局こういうことになってしまったと思います。

’17年からはECMはストリーミングで聴けるので、以前ちょっと魔が差してECMを含め、大部分のCDを処分してしまおうかなと思ったことがありました。まだ決断には至らないのですが、これは決断が早いかもしれないし、ズルズルこのままいくかもしれないし、となんとも微妙なところです。ストリーミングももっと使い勝手が良くなって、安定してくれれば、おそらく実行に移すでしょうね。

ECM、JAPOを含め、あと5枚だけLPでしかなくて、入手出来てないものもあります。’19年に未CD化作品が大量に(43枚)ストリーミング配信されるようになったので、残りはもう10数枚しかなく、それらも早くストリーミング化されないかなあ、と思っているのですけど、マンフレート・アイヒャーも気まぐれですからね。まあ、気長に待つことにします。

以前スウィングジャーナルを処分してしまって空けたスペースも、ランダムにCDの前後上下2段積みになってしまい、あふれそうです。まずはこれらをミュージシャン別なりに整理することも大事なんですけどね。

2021/04/05

ECMブログを改修

とは言うものの、内容の改修ではなくて、ブログをはじめた後に、ストリーミングのみで発表された未CD化作が40作以上出てきて、それ以外にもLPのみのものをLPを買って聴いたりして、今までは隙間にはさみこんでいたものを、日付を後ろにのばして1日1エントリーにしたものです。たぶんここに書かなければ、変更したことに気が付かないだろうなあ、とは思いますが。

ジャズCDの個人ページECM Blog

まあ、検索から入り込む割合が多めなので、別にこの改修をやらなくても不便を感じたわけではありませんけど、特にECMの2500番以降はこれからもさかのぼって発売されそうなものもあるので、空番のところの日付を空けておく、ということもやりました。そうしないと番号順にこだわっていると今後も日付変更が出てくるので、先に手をまわしておこうかと。単純作業ではありますが、今日現在1513エントリーありまして、結局昨日はその全部について日付を変える作業をしていて、けっこう疲れましたです。ただ、2600番台以降は、まだ空番を設けると日数が足りないので、これは5月以降にやる予定にしてます。番号を拾い出して5年分の手帳にメモをしていたのですが、空番を拾い出したり、番号の重複があったりと、3カ所で合わなかったので、もっと慎重にやるべきだったかなと反省してます。

あとは、今のLivedoor Blogに移転する前にニフティのココログで作っていたのですけど、ココログのヴァージョンアップ前はテキスト原稿、その後はリッチテキストでの原稿になっているために、ブログに上がった時に見た目が少しだけ違う、ということが残ってます。これについても分量がけっこうあるので、また後日ということになるのかな。あまり人が気にしないところが気になるたちなので。その分時間があるのなら、アルバムコメントの手直しを進める方がいいのかもしれないのですけれども。

(4月10日追記)2600番台以降、空番を設けても日付的に大丈夫になったので、今日その作業をやってしまいました。

2021/02/28

表参道の月光茶房、昨日(2月27日)通常営業を終了される

10gekkou 151111gekko1 昨夜、表参道の月光茶房が、営業時間が終わった後に閉店の告知を出されました。店主の原田さんはこのところ体調がきつかったらしく、お店を閉める前に告知すると人が集まり大変だと思い、閉店後の告知になったそうです。ひっそりと、閉店されました。事前に分かっていたら私も訪問していたかも、と思います。

とは言うものの、私も何度かくらいしか行ったことがなく、そんなに書けることもないのですが、原田さんとはECMを通じてのお知り合い、ということになります。「ECM Caltalog」の初版の作成に原田さんは関わっていて、その前に簡単な資料の受け渡しに行ったことと、’15年に1回訪問して、CDやLPを保管している喫茶店の隣の「ビブリオテカ・ムタツミンダ(ECMライブラリー)」の部屋をじっくり拝見させていただいたことがあります。その時だったか、別の時だったか、原田さんがお知り合いに頼んでわざわざ取り寄せてもらった「Re: Seoul」というECMの韓国だけで発売されたCDを受け取りに行ったりと、少ない訪問回数の中での思い出は大きかったですね。もちろんお店のコーヒーその他は本格的で、お店の調度も雰囲気がいいし、かかる音楽もセンス抜群で、店主さんの雰囲気がなかなか良くて、それがこのお店のファンを多くした理由だと思いました。

ある時期よりECMを集めることに関しては月光茶房を意識して、目標のような感じで自分の中ではありました。まだあと5枚、聴いていない音源がありますけど、あとはゆっくりとやることにします。原田さん自身はECMもBlue Noteも同じように好きで、実はコアとなる音楽は別のところにあると書かれていましたけど。閉店後の告知の仕方も雰囲気もスマートで、原田さんらしくていいなあ、と思いました。今までお疲れ様でした。まずはゆっくりと休んで、今後はプライベートで音楽にコーヒーに、と楽しんでください。

(注)写真は左が10年以上前のもの、右が5年ほど前のもので、今とは建物の外観の色など変わっているかもしれません。

(7月24日追記)7-8月ごろから、不定期に(1週間に1度あるかないかぐらい)喫茶店を復活させてらっしゃるようです。ただし、あくまでも不定期なので、開いている日は分かりませんけど。

2021/02/21

ECMのBOX化からストリーミングへの流れ

ECMで再発BOXが出た最初が’08年の「セッティング・スタンダーズ~NYセッションズ/キース・ジャレット・トリオ」(ECM2030-32)でした。実はこの時の国内盤で当初発売前後にすぐ回収された、オビに192k/24bitのリマスターの文字が書かれているプリントミス版をなぜか持っています。実際は当時はこれ、リマスターをやってなかったらしいんですが。それ以前にも、単発では番号を変えて再発、というのはいくつかあったのですけど。BOXで何枚かをまとめて、あるいは未CD化作をCD化して、または内容を完全化して出すということもその後やってますよね。けっこうな数が出ました。このあたり、「ECMとしてのBOXものの発売と、その完全化への経歴」というところに書いてありますが、その集大成として、’18年に「The Art Ensemble Of Chicago And Associated Ensembles」(ECM 2630)という21枚組BOXが出ていて、その後BOXものは出ていません。ここで方針変更というところなのかな。

’17年の11月にECMはストリーミング配信をはじめます。これはけっこう反響を呼びましたですね。その後’19年7月から8月にかけて、JAPOレーベルを含み未CD化作を40作、CD化されないままにストリーミング配信が順次されて行きました。これは「ECMとJAPOレーベルの未CD化作のストリーミング配信情報」というところに書いてありますが、これでLPでしか聴けない音源は残り10数枚というところまで来ています。ゆくゆくは全部ストリーミングで全部聴けるようになるのが希望なんですけど、あれから2年、まだまだ道のりは遠そうです。

というわけで、私の場合、コレクターで、批評家的要素はほとんどないですね(笑)。

2021/01/22

Sun ChungはECMのプロデューサーを辞めたのか

3月に菊地雅章の新譜がキングインターナショナルより出ます。「菊地雅章 / ラスト・ソロ~花道 (Masabumi Kikuchi / Hanamichi-The Final Studio Recordings) 」というタイトルで、彼の最後の録音のアルバムになるとのこと(録音は’13年12月)。そこでの「仕掛人は元ECMのプロデューサー、Sun Chung (サン・チョン)」という、CDの説明を見かけたのでした。彼こそがECMのマンフレート・アイヒャーの後継者と見られていただけに、少々残念な気もします。ただ、各CDショップのCDの商品説明にこの文言があるだけで、具体的に、彼がECMを辞めたという文章を、検索しても見かけたことはないのですが、今回他社から出るアルバムに名前が掲載されているということは、やはり確定なのかなと思います。

彼のECMでプロデュースしたアルバムは、全部は拾えないかもしれないけれど、おおむね以下の通り。

The News/Andrew Cyrille(Ds) Quartet(ECM 2681) Recorded August 2019.
Dreamlife Of Debris/Kit Downes(P, Org)(ECM 2632) Recorded Novembeer 2018.
Lebroba/Andrew Cyrille(Ds)(ECM 2589) Recorded July 2017.
Near East Quartet/Sungjae Son(Ts, Bcl)(ECM 2568) Recorded December 2016.
Obsidian/Kit Downes(Pipe Org)(ECM 2559) Recorded November 2016.
Time Is A Blind Guide/Thomas Stronen(Ds, Per)(ECM 2467) Recorded June 2015. (リーダーとの共同プロデュース)
The Declaration Of Musical Independence/Andrew Cyrille(Ds, Per) Quartet(ECM 2430)  Recorded Jult 2014.
Amorphae/Ben Monder(G, Baritone G)(ECM 2421) Recorded October 2010 and December 2013.
Arborescence/Aaron Parks(P)(ECM 2338) Recorded November 2011.
Lua Ya/Yeahwon Shin(Voice)(ECM 2337) Recorded May 2012.

Piano/Myung Whun Chung(P)(ECM New Series 2342) Recorded July 2013.
それでいてSun Chungが次男にあたる、このアルバムはアイヒャーのプロデュース。ピアノ名曲集としてもECM初だそう。

録音時期から、話が本当だったら、つい最近まで在籍したことになりますね。やはりアイヒャーの眼鏡にかなう人はなかなか出ないということか。割と最近にCriss Crossレーベルのオーナーが亡くなって、その後それまでに録音されていた1枚が出て、たぶんレーベルも終わりというのを見ているだけに、少々つらいですね((注)その後息子が引き継いで細々とやっている)。まあ、昔のBlue Noteのように買収されても形を変えて発売され続けたこともあるけど、ECM独特の味が無くなってしまったら、自分はそれ以上追いかけることは無くなるかもしれません。

2020/12/28

ECMブログが今に追いつきました

例年12月はECMの新譜が出ないので、最近作まで番号順にすんなりと行き、今日の12月28日でECMブログが今に追いつきました。今日まで全部で1506エントリー。先日付ではじめたので1年と数か月はまとめてアップしているにしても毎日更新換算としてほぼ4年かかっている計算になります。実はECMブログのエントリー、こちらのメインブログにはすでに入っているコンテンツではあるのですけど、こちらは順番通りにはなっていなくて、それを順番にまとめてみたかったというのもあります。未CD化作40枚のストリーミング配信が昨年はじまったことも、完成に少しでも近づくきっかけになりました。まだ5アルバムがLPのみでストリーミングにも出てなくて(最近LPを購入した8枚を除く)、音源を聴き次第アップしていきたいと思っています。本編の未配信2枚(1264, 1268)とJAPO3枚(60008, 60023, 60030)を残してますが、とりあえず完了です。これらはいちおうタイトルとクレジット、ジャケ写だけ掲載してあって、本文は後から書けるようにはしてあります。SPシリーズが今までスカスカだったんですが、今月のLP3枚購入で何とかそろいました。なお、Carmoレーベル、Wattレーベル、ECM Special、Works、:rarumシリーズには言及する予定はないです。

これからまた番号順をどうやって維持しつつブログを更新しようか、悩みどころではあります。ECMは番号順の発売ではないため。間にはさみこむか、すでにアップしたものの日付を変えつつのアップになっていくと思います。

アルバムコメント自体は古いものもあり、ちょっと変えなければなあ、と思うものもありますが、拙くてもこれで「ECM Catalog」よりもアップデートしたものになったかなあ、と思います。はじめていたのは私の方が先ではありましたが、ある意味この本が目標ではありました。というよりも、1,400枚を超えてくると、全部聴いてみようなんて人はなかなかいないのかなあ(私もまだ終わってはいませんけど)、と若干の自負も込めた感想です。逆にプロの人だと無償でやる人はいないでしょうし。全部ひとりで聴きました。

これからもよろしくお願いします。

2020/12/04

LPにも興味を示す

昨年、ECMとJAPOレーベルで計40数枚未CD化アルバムがストリーミング配信されたのにはびっくりしました。残りは10数枚なので、それらも待っていれば全部ではないにしても、ストリーミング化してくれるだろうとは思いますが、なるべく早く聴いてみたいこともあって、LPでの入手もちょっと考えています。周りには該当LPを持っている方は複数いらっしゃいますが、私もある意味コレクターなので、貸してください、とかコ〇ーしてください、とはちょっと言いにくい立場です。

昨夜ザクっとネットで調べてみたら、高いものはある程度高いのもあるけど、名盤中の名盤とか、ブルーノートとか、そういうところまで値段は上がってないし、比較的安いものもありますね。ただ見たところ、探しても出てこないアルバムもあり、全部を一気に揃えられるわけでもなさそうです。音源を聴ければいいので、多少難ありでも入手に問題はなさそうですし。今のところは平穏で、入札0が並んでいるのも、熱くなって値段が上がってしまったということもなさそうだし。個人的には輸送の問題を避けたいので、国内でなるべく調達出来たらなあと。

眺めていると、ストリーミング配信が始まっているものも、未CD化をうたって高値のものもあるようですけど、そのあたりの需給のバランスってどうなんでしょうね。ちょっと疑問に思ったりはしました。

ただ、LPを聴ける環境は今年はじめに揃ったのですけど、実際に手をつけるかどうかは、まだもう少し考えてみたいところではあります。LPはCDと違ってポストに入らないので、その分受け取りに手間がかかるということもありますし。時間を待って、該当アルバムのコメント部分は空欄のままでも、と費用対効果を考えながら悩んでみましょう、ということで。

2020/09/18

ECM Blogの方は12月まで毎日更新予定

お待たせしておりますが、こちらのメインブログは、しばらく新譜と雑記を不定期に書いていこうと思っています。実はほぼ毎日更新だったのはこの2年間ぐらいで、更新間隔が開いていた時も多かったんですけれどもね。

ところで「ジャズCDの個人ページECM Blog」の方は、本編が2600番まで到達したので、ちょっと特殊なものと少しの雑記、書籍などを今月末まで回り道をして終わらせて、その後JAPOレーベルにいき、さらに2601番からまた出来るだけ順番に追いついていこうと思っています。計算してみるとそちらも年内には毎日更新も終わると思いますが、12月になりそうです。内容的にはこちらのブログとほぼ同じ内容が書かれてますけど。ちなみに、今日までのECM Blogの記事数は1,397で、こちらのメインブログは5,261件です。そちらの方が一段落するまでには、こちらで何をしていくかが決まってくると思います。よろしくお願いします。それまでは少々軸足を移す感じで。

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