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カテゴリー「ライヴ・コンサート」の38件の記事

2023/12/18

昨日(12月17日)、ライヴに出ました

231217live 昨日12月17日(日)に、三軒茶屋のGrapefruit Moonというライヴハウス昼の部を借り切って、4人でワンマンライヴをやりました。もうここでは、私、4回目なのですが、ワンマンというとなかなか、準備に時間がかかったり、当日大変だったり。それでも40名近くのお客さんが来てくれました。私が一番集客力がなくて、申し訳ない、という気持ちも強いです。このお店、プロがよく出るお店としても有名です。

リハーサルの時に、まさかのエレキベースの電池切れ。9Vの電池を買いに、近くのコンビニまで走りました。コンビニでなかなか見つからず、1個だけ奥の方にあったのは良かったものの700円台に値段が上がってました。以前でもコンビニだと500円くらいしてたのですがさらに。これなら電気屋でまとめ買いしておいた方がいいな。ベースにノイズが入ったりして、リハーサルそのものもありましたけど、その対策もけっこう大変でした。

もちろん私は演奏する方はジャズではなくて、’70-80年代のニューミュージック系や、ロック・ポップスなどが中心。ヴォーカルをとる2人が高音系の声でうまいので、安心してバックで演奏できます。とは言うものの全員還暦超えの親父バンドですし、お客さんもほとんどその年代だと思います。演奏は、ここで間違うか、というところで間違えたり、まだまだ修行が必要ですが、案外お客さんには気がつかないところもあったりして、良かったよ、といってくれる人が多くて助かりました。今回はちょっと選曲を今までとは趣向を変えたりしているので、練習はその分大変でしたけど、達成感はありますね。演奏を動画でお見せしたいところもありますが、それは生で聴いていただいた人の特典なので、ご想像にお任せします。出演時間は正味1時間半くらいだったかな。

ライヴ後の打ち上げがまた楽しいのですが、私は疲労度の点とエレキベースを持って帰るのを考慮して、2次会のカラオケに行く人を横目に、先に帰途につきました。また機会があれば、よろしくお願いします。

2023/06/28

25日(日)に20分ほどライヴに出ました

230625sheat 180501bass もう本番から3日経ってしまいましたが、他に書くこともあまりないので。実は25日(日)に、The Voicesというバンドで、麻生音楽祭の「ポピュラーコンサート」という催しに、20分ほど出ました。出演時間はそんなに長くないので、準備中は気分的には比較的楽でしたが、やはり大きい会場だし、本番前はいつものように緊張してました。

今回は途中でベースアンプの音が急に小さくなるトラブルがありましたが、ダイレクトBOX経由で直接PAにつながっているので、何とか曲の終わりまで勘で弾ききったら、あまりそのトラブルに気が付いたお客さんは多くなかったようです。まあ、いくつもバンドが出る催しは、リハーサルも時間が短いし、いろいろとトラブルはつきものなんですけど、お客さんは気が付かなかったとは思いたいですね。おおむね、評価は良かったようでした。曲はジャズではなくて、オフコースなんですけどね。私、聴く方はジャズ、フュージョンばかりなんですけど、弾く方はJ-POPやニューミュージック系ばかりです。私は還暦過ぎですが、今、親父バンド、多いようですね。

ライヴで意外にも(私が下手な割には)ベースの音が好きという方がいらっしゃるので。Atelier Z M-245 Custom(ローズウッド指板)というのを使ってます。重さ何と3.8キロとかなり軽い。でも自分の思うベースらしい音が出ます。5年くらい前に中古で買ったんですが、これに出会うまで何回中古のベースを売ったり買ったりしたことか。この日もも活躍してもらいました。

2023/01/24

1月28日(土)、大阪中津の Vi-code で16時からライヴをやります

1月28日(土)、大阪中津の Vi-code で16時からライヴをやります。お席まだありますので、よろしければ私かお店までご予約を。チケット2,000円+ドリンク別。オフコースの曲中心のアマチュアオヤジバンドです。普段は東京での活動なので、この機会にぜひ。

 

230128vicode(追記31日)実は1月14日(土)にも三軒茶屋のGrapefruit Moonというライヴハウスで、同じ内容で演奏していたのですが、そちらの方は知り合いと口コミで席が埋まってしまったのと、コロナのことを考えるとそんなにお客さんの人数を増やせないので、あえて私の方での宣伝はしませんでした。

まあ、こういう宣伝をしてもプロではないので、大阪も結局知り合いと、その知り合いがまた知り合いを連れてくることばかりで、ブログの宣伝を見たからといって、なかなか来るということはなかったのですけど。

それでも2カ所で、演奏を楽しませていただきました。

2021/06/28

2年ぶりの麻生音楽祭でライヴをしました

210627asao 2年前の6月にライヴをやってから、コロナ禍その他の事情で、それまで数か月おきにやっていたライヴが中断していました。6月27日(日)に昨年中止になった麻生音楽祭で2年ぶりの、出演時間は20分ですけどライヴをやってきました。感染対策のため、観客席は予約制で、1列ごとに間を空けたり、ホールは換気は十分できているけど、さらに幕間は出入り口のドアを開けてさらに換気をしたりと、念には念を入れてという体制で臨んでいます。

そもそも無料のコンサートで、もう今回で第36回なので、地元の年配の方も多く観客席には見られます。ポピュラーコンサートなので、もっと若い人も多そうな感じですが、無料ですし、今回7つのグループやバンドが出ましたけど、楽しんでいかれたんじゃないかと思います。

私の参加するバンドは、今回はアコースティック・ギター、エレキピアノ、エレキベース(私)、ドラムスの4人組で、3曲目だけ、エレキピアノの人の娘さんがリード・ヴォーカルでゲスト出演でした。ジャンルはニュー・ミュージックとかJ-POP方面。いつもとは少し違う感じで、まあ、観る人にとっては多少は面白かったのではないかと思います。2年ぶりで久しぶりだったので、演奏中はとにかく間違えないように、音楽に没入するような弾き方になってしまいました。普通、演奏する時の頭の中って、他人のことは覗き込むことはできませんが、どうなっているんでしょうね。

ふだんなら観に来てくれた人たちと終了後打ち上げなんですが、今回はまん防の期間中なので、最大4人、酒類の提供は19時までで、90分以内と厳しく、出演者でテーブルを3人と2人に分けて、軽く打ち上げの雰囲気を楽しんで帰ってきました。私はワクチンの1回目は打ちましたが、他のメンバーはまだです。そろそろまた定期的にライヴができるようになるのはいつの日かなあ、なんてことを思ってます。

2020/02/28

3月7日(土)のライヴ出演が中止になる

200227studio とは言うものの、ライヴと言ってもイベントの中で15分出演するだけだったし、特に表立ってイベントの告知などはしてなかったのですが、3月7日(土)に新百合ヶ丘のあさお市民館で、Sound&Visionという催しに出演の予定が、コロナウィルス関連の影響でイベント自体が中止になったのでした。昨年は6月の麻生音楽祭1回しか出演機会がなくて、その後の冬にワンマンのライヴ3年目という予定を立てたのですが、メンバーのスケジュールの都合でキャンセルに。今回Sound&VisionではグループThe Voicesの4人バンドとして(今までは6人が基本編成)初めての挑戦ということもあったので、すこし残念です。まあ、今までの数回の4人での音出しのスタジオ練習で、バンドサウンドが分かっただけでもいいか、とは思います。

コロナウィルスの封じ込めは、イベントなどの中止によって、人が集まる場所(しかも長時間拘束される)の機会を減らすことが肝心なので、やむを得ないことだと思っています。しかしいつ収束するのかわからない状態だと、私たちアマチュアはお金があまり絡まないのでいいのですが、これで食っているプロのミュージシャンや、コンサートの下支えをしてくれている裏方の職業の人たちは、生活の基盤が揺らいでしまいますよね。この問題は不特定多数の人が集まる場所の、レストラン、居酒屋その他のお店にも影響しているらしく、多くの人の生活の問題になっているようです。消費税増税後の不景気のこともあり、困った時期に困ったことが起こってしまったな、というのが実情。こういう人たちに補助とか融資とか(これはあるらしいが全業種ではない)、何か出せないんですかね。ちょっと政府の指示がチグハグだし政府の予算も他国に比べてかなり少ないですし。

次は6月のイベントにエントリーしていますが、インフルエンザのように気温が上がってくると収束するものなのかどうか、ちょっと不安が残ります。シンガポールのような熱帯地方でも感染者がいることを考えると、忍耐勝負になってくるかも。友人では3月下旬にワンマンに近い(2グループでの)コンサートの準備をしている人もあって、それは自分も観に行きたいし、その時期には中止ということはないようにしてほしいな、と思うのですけど、こればかりはその時になってみないとわからない、というのが実情のようで。

(追記)イベント類は自粛という立場をとってかなりの割合で自主的に中止してますが、その中でもあえてライヴをやる人たちにネット上で攻撃している人たちがいるのを見ました。何が何でも中止ではない(行きたくない人にはチケットの払い戻しなどの配慮は必要ですが)ので、そういう開催の自由もあるってことは忘れてはいけないと思います。でもその後の情勢でほぼ全部が中止にはなってしまったんですけど。

2019/06/09

6月23日(日) 麻生音楽祭の「ポピュラー・ミュージックショー」というライヴに出ます

150613kaijou 6月23日(日)、新百合ヶ丘の麻生市民館で、麻生音楽祭の「ポピュラー・ミュージックショー」というライヴに出ます。14時半前後からThe Voicesとして20分間なんですが(私はベース)、今年は、何と、運営の方でプロモーションビデオまで作ってあります。全部で11バンドが参加。YouTubeのビデオを見て、他にも良さそうなバンドがありましたら、ご近所の方はぜひいらしてください。入場は無料です。

 

2018/12/18

竹腰トリオのライヴに行ってきました at Dolphy(横浜)

181216live
かなり出不精の私にとって(狭い空間に満員というのが苦手)、ライヴってそんなに行くことはないのですが、そのきっかけを作ってくれるのが友人だったりします。12月16日日曜日、桜木町のジャズのライヴハウス、Dolphyの昼の部で、お知り合いがLive に出るというので、友人たちに誘われて行ってきました。

そのお知り合いというのが、FBフレンドの平松さん(B)。実は、知り合っているチャンネルがいくつもあるのに、平松さんとは初対面。彼の中学、新潟方面、W大ダンモ、T工大ジャズ研などの方たちを通してのお友達だったのですが。2つあるバンドの中の竹腰トリオという先に出た方です。もう一つが ska vi fika という、2つともピアノトリオが中心で、時々ヴォーカルも出演しました。今時のジャズらしく2つのバンドとも、原則的には4ビートは無し。竹腰トリオではフレッド・ハーシュとかマーク・コープランドとかの曲も演奏されていたので、うれしくなってしまいました。けっこう私としてはツボのところで、やはりこういう選曲はプロではなかなか観れないかな、と思います。演奏もジャズとしては決め事も多そうで、大変だろうなあと思うのですが、耳に入ってくる音は心地よかったですし。ご本人は間違えた、とおっしゃってましたけど、安定の演奏でした。ある意味、ヨーロピアンなテイストが満点(アメリカの作曲者もいますが)なサウンド、とでもいうのでしょうか。もう一つのトリオもけっこう良かったでしたし、日曜の昼下がり(?)、好きな方面のジャズに浸って帰ってきました。

また近場でライヴがあれば行ってみたいです。当日の竹腰トリオのセットリストを教えていただきました。やっぱり選曲はツボでしたね。

16.12.2018 JAZZ SPOT DOLPHY
1st

♪Rain waltz(Fred Hersch)
♪Summer's waltz (Alan Pasqua)
♪Dark Territory (Marc Copland )

辻恭子voさんがゲストで加わって
♪Two Kites(Antonio Carlos Jobim)

♪Palhaço(Egberto Gismonti)
♪Esperanca(Vince Mendoza,arrenged by Peter Erskine Trio)
♪Colored in D(島田さんのオリジナル)

島田博志(p) 平松徹也(b) 竹腰肇(ds)

2018/12/02

昨日はライヴハウスで演奏してきました

1538583
昨日、三軒茶屋のGrapefruit Moonというライヴハウスで、ライヴをやってきました(昼の部)。満員のお客さんで少々緊張気味。この時は、最初にオリジナル曲とプログレをやる「Another Side」という4人組のバンドと、ニューミュージック系の曲をやるコーラスが特徴の「The Voices」という6人組のバンドが出演。ところが最初の4人組がそのまま6人組と掛け持ちなので、ベースの私は2部2時間ほどを出ずっぱりということで、体力を消耗しました(笑)。アマチュアなので、これで3か月の練習期間というのはけっこうきつかったです。

で、本番、まあ、うまくいったのですが、それでも間違いは数々あれど(笑)。来てくださった方々からは良かったと言ってくださっているので、それが幸いというか何というか。無料のコンサートではないので(無料だからと言って手を抜くわけではないですが)、力が入りました。これもライヴの運営を積極的に進めてくれるメンバーの方や、お手伝いをしてくれている方がいてくれてこそのライヴなので、来てくださった方々もそうですが、感謝です。

ところで、ベースが安定している、という評価も複数の方からいただいていてうれしいです。これは、他のベースの人をあまり見てないので(CD出すような人は別格ですし)、よく分からないのですけど、あまり派手なことはしないことは確かですね。

あとはベースの音がいい、とのことですが、これはベースはDIを通して音が直接ミキサーに行ってしまうので、Atlier ZとかMoonとかの、新品で買えば20万円台くらいのベースを中古で狙っていたのを使っているからかもしれません。アクティヴ・ベースで、素性がいいですし。昨日使ったのはAtelier Zですが、これがネックが季節によって調整が必要なのがちょっと手間ですけど。ネックが動かないものは、動かないものなんですけどねえ。

何より、繁忙期を前に一段落ついて、ホッと一息です。見に来てくださった方々、ありがとうございました。

2018/10/25

「ワルキューレは裏切らない」 Live 2018

Walkure3
正確には「ワルキューレ Live 2018 ”ワルキューレは裏切らない” at 横浜アリーナ」というブルーレイで、私の買ったのは、2日間のライヴの模様を収録した2枚組のブルーレイです。実は私がこれを買ったというよりは長男に頼まれて買いました。何といってもアニソンですからね。それにしても、横浜アリーナを2日間いっぱいにするなんて、アニソン(正確にはアニメで演じている声優さん)恐るべしではあります。ジャズとは比較にならない集客力。

前作のLiveの「ワルキューレがとまらない」の時にも、ブルーレイを買って観てますが、今回は2枚組で、その収録時間は6時間を超えます。昨日着いたばかりで、とてもじゃないけど、全部まだ観てません。1枚目を仕事をやりながらかけていて、2枚目(2日目)は長男が実際にLIVEに行った日なので、彼が観ているのを時々横から観ていた、という感じです。でも、曲は長男が何度も音源をオーディオでかけているので、知っている曲がやたら多いですね。バックのミュージシャンは西脇辰弥(Band Master、Key、Chromatic Harmonica)、佐野康夫(Ds)、BOH(B)、外園一馬(G)と超一流をそろえていて、しかも前作よりは画面に映る確率が高くなっているのがうれしいところ。前回とはギタリストがチェンジしています。

声優の5人組の皆さんも、若いけどさすがプロ。ハモるところはきっちりとハモッて、けっこう上手いんだというところを見せつけてくれますね。そして声優さんだけあって、MCも見事にアニメの役になりきって演じているところあたり、やはりさすがです。まあ、本当ならいい年齢のおっさんが実際にライヴに足を運んで臨場感を味わうべきでしょうが、いい年齢すぎてそのつもりはないですし。でもそれなりにいい年齢の方も少なくはなかったようで。まあ、これは実際に観てみて下さいとしか言いようがないですけど、ライヴとしての完成度はけっこう高いです。これからまた時間のある時に観てみますが、十分楽しめるんじゃないかな(当社比)と思います。


2018/09/29

昨日は御茶ノ水のライヴハウス、NARUへ行ってきました

180928live
昨日は御茶ノ水NARUへ、川崎の同業者たちの誘いもあり、予約もしてくれたので、行ってきました。18時集合で、1杯まず飲みではなくて、学生のよく行くキッチンカロリーで食事。生ビールを飲む人も飲まない人も、時間も比較的短く、しかも安上がりの食事で量も多いし、うまかったでした。

さて、NARUへ。誘ってくれた人、実は今日の出演者のことをあまり知らない人もいたのですが、纐纈歩美と土岐英史のアルトサックスのダブルフロントなので、というより、有名人ばかりでもあり、満員御礼。3セットのうち、帰りの時間もあるので、2セット目まで観て盛り上がりました。そこまでは満員でしたし。曲はハードバップからモードの入る間のあたりで、このあたりはやはり日本のライヴハウスだからという感じですけど、演奏はもちろんバッチリハマって良かったですね。纐纈さんの方はソフトな音色、土岐さんはシャープな音色で、ブラインドで聴き分けられる上に、纐纈さんのCDって聴いたことないのですが、たぶんそれは売れセン狙いかもなあと思いつつ、生演奏の方は、音色こそソフトなものの、本格的に土岐さんの向こうを張っている感じでした。で、このトリオがバックなら悪かろうはずはないですね。なるべく曲のリズムに合わせながら、一人でノッてましたです。いいところに引っ張って行ってくれた友人に感謝してます。何だかジャズのライヴってものすごく久しぶりで、自分が出ている方が(年に数回としても)多くなっている気がします(笑)。

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