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カテゴリー「クラシック・現代音楽」の499件の記事

2023/11/22

Arvo Part/Tractus

2800 ECMの新譜はこれで一段落。年内に遅れてなければ、あと2枚は届くはずなんですが、それはそれとして。2800番という区切りのいい番号のアルバムは、その時に意味を持つというのをどこかで読んだことがあるのですが、アルヴォ・ペルトはECM New Seriesから有名になった作曲家なので、やはりアルバムの内容も、あまり深く考えずに広く、いろいろなところで聴けると思え、そう言うところが彼をそこまで大きくしていたのかなあ、とも思えます。このアルバムは近年に作曲されたもの、あるいはヴァージョン・アップされたものが多いので、彼のアルバムが、今ではけっこう推されてるのかな、とも思います。なかなか良かったでした。

 

Arvo Part/Tractus(ECM New Series 2800)(輸入盤) - Recorded September 2022. Estnian Philharmonic Chamber Choir, Tallin Chamber Orchestra, Tonu Kaljuste(Cond), Maria Listra(Soprano) - 1. Littlemore Tractus 2-8. Greater Antiphones I-VII 9. Cantique Des Degres 10 Sequentia 11. L'abbe Agathon 12. These Words... 13. Veni Creator 14. Vater Unser

(23/11/21)Arvo Partはエストニアの現代音楽家。収録時間は67分。20世紀末から最近までに作曲された曲が並びます。相変わらず現代音楽というよりは、ゆったりとした情景描写のサウンドが続き、ある部分は宗教音楽的に聴こえますが、この音世界に浸っていたい、という欲求にとらわれる、落ち着いた景色が見えます。透明度の高いオーケストラと合唱団というイメージ。ヴァージョンアップした曲が多く、ラストは指揮者の編集。

2023/11/20

Thomas Larcher/The Living Mountain

2723 久しぶりにECMのCD新譜などが入ってきたので聴いていきます。今日のアルバムはNew Seriesで、しかも現代音楽だし、オペラ的な声楽のものもあるしで、なかなかハードルが高いです。ただ、こういうジャンルを好きな方もいらっしゃるだろうし、自分もECMは全部追っかけという目標を立ててしまったので、あえて聴いてます。でも音的にはなかなかそのダイナミクスというのがECMでは珍しく大きくて、それと録音の良さもあってか、なかなか興味深い仕上がりにはなっていますね。しかも最も古い作曲で’15年、他の2曲は’19-20年と、けっこう新しい作曲であることも興味を引きます。まずはストリーミングなどで聴いてみてください、ということで。

 

Thomas Larcher/The Living Mountain(ECM New Series 2723)(輸入盤) - Recorded June 2021 and May 2022. Sarah Aristidou(Soprano), Alisa Weilerstein(Cello), Aaron Pilsan(P), Luka Juhart(Accordion), Munchener Kammerorchester, Clements Schuldt(Cond), Andre Schuen(Bariton), Daniel Heide(P) - 1-6. The Living Mountain 7-9. Ouroboros 10-22. Unerzahlt

(23/11/20)Thomas Larcherは20-21世紀のオーストリアの作曲家、ピアニスト。収録時間は57分。3曲からなり、いずれも世界初録音だそうです。現代音楽ではあっても、ソプラノとオーケストラのための時に情緒を感じさせる1-6曲目、7-9曲目はチェロとオーケストラのための、かなり硬派な部分のある現代音楽の作品、10-22曲目はバリトンとピアノのための小品の連なりの曲です。8曲目などはダイナミックレンジが広い。

2023/10/08

Veljo Tormis/Reminiscentiae

2793ECMの新譜4日目で一段落。今日もNew Seriesですが、ヴェリヨ・トルミスの没後初めてのアルバムだそうで、彼に捧げられているとのこと。そう言えば、彼もECMでいくつか取り上げられるようになったかと記憶しています。エストニアの作曲家は何人か取り上げられていますが、自分自身では「雷鳴」だったかな、が印象に残っています。もうずいぶん前ですね。それをトヌ・カリユステの指揮で、と、彼もECMでは多く取り上げられています。ヨーロッパでの中心部ではなくて、いわゆる辺境(と言っては誤解が生ずるかもしれないけれど)を取り上げることが多いですね。時期的には現代音楽ばかりの時に、割と親しみやすい曲を作ってくれるので、少々ホッとしています。ちなみに、このアルバムは紙パッケージです。

 

Veljo Tormis/Reminiscentiae(ECM New Series 2793)(輸入盤) - Recorded October/November 2020. Estonian Philharmonic Chamber Choir, Tallinn Chamber Orchestra, Tonu Kaljuste(Cond), Veiko Tubin(Reciter), Annika Lohmus(Soprano), Triin Sakermaa(Soprano), Maria Valdmaa(Soprano), Iris Oja(Mezzo-soprano), Indrek Vau(Tp), Madis Metsamart(Per), Linda Vood(Fl) - 1. Tornikell Minu Kulas 2. Mure Murrab Meele 3-5. Kurvameelsed Iaulud Reminiscentiae: 6-12. Reminiscentia. Sugismaastikud 13-16. Reminiscentia. Talvemustrid 17-22. Reminiscentia. Kevadkullud 23-25. Reminiscentia. Suvemotiivid 26. Reminiscentia. Kolm Mul Oli Kaunist Sona 27. Hamleti Iaul I 28. Halletused

(23/10/08)Veljo Tormisはエストニアの作曲家で、’17年没。収録時間は77分。’64年から’82年に作曲された曲を、’20年に録音されましたが、いくつかの曲はトヌ・カリユステにより編曲が施されています。時期的には現代音楽なのですが、敬虔な部分もありますが、クラシック音楽的で分かりやすくホッとします。歌唱だけではなくて、語りも入る曲(1曲目)もあります。歌唱があるのは1-5、27-28曲目。オーケストラの演奏中心。

2023/10/06

Heinz Holliger/Anton Kernjak/Eventail

2694 ECMの新譜(New Seriesですが)の2日目。前回(昨日)のアルバムにも書いてあったんだけど、「Co-production ECM Records/Radio SRF 2 Kultur」というようなことが書いてある。時々コラボしていたのは過去のアルバムにもあったのだけど、ジャケ裏の目立つところにこういう表現があったのは初めてではないかなあ、という気もしています。ただ単に表記上のことだけなのかもしれませんが。ところで、今日のアルバム、フランスの作曲家集で、主にオーボエとピアノの演奏になっています。なんでホリガーがフランスの歌曲をやろうとしたのか分かりませんが、マンフレート・アイヒャーのアイデアだったのかも。結果はオーライなので、いいと思いますけれども。

 

Heinz Holliger(Oboe, Oboe d'amore)/Anton Kernjak(P)/Eventail(ECM New Series 2694)(輸入盤) - Recorded October 2021. Alice Belugou(Harp on 3) - Maurice Ravel: 1. Piece En Forme De Habanera Camille Saint-Saens: 2-4. Sonate Andore Jolivet: 5. Controversia Olivier Messiaen: 6. Vocalise-Etude 7. Morceau De Lecture Maurice Ravel: 8. Kiddisch Darius Milhaud: 9. Vaocalise-Etude <> Op.105 Claude Debussy 10. Syrinx Charles Koechlin: Le Repos De Tityre Op.216/10 Andre Jolivet 12. Chant Pour Les Piroguiers De L'Orenoque Claude Debussy 13. Patite Piece Camille Saint-Saens: 14. Le Rossignal Robert Casadesus: 15-17 Sonate Op.23

(23/10/06)ハインツ・ホリガーによる、19世紀から20世紀にかけてのフランスの作曲家の作品集(作曲家が多いので個々の紹介は省略)。収録時間は69分。Eventailとは「扇」のことで、フランス音楽を扇のように開いて紹介するという意味でしょうか。有名な作曲家からあまり知られていない作曲家まで、いろいろと取り上げて紹介して見せるところは、ECMならではかもしれません。ホリガーのオーボエは極上の音を奏でています。

2023/10/05

Henry Purcell/Fantazias/John Holloway Ensemble

2249新譜CDが、ECM New Seriesを中心に入ってきたので聴いていきます。新譜といいつつもすでにECMでは2700番台後半が出てきているのに、2200番台半ばの古い番号。このあたりって、10年以上前に発売されたものがほとんどなんですね。録音が’15年となっているので、制作が遅れたのか、その後も発表を様子見だったのかは分かりませんけれども。さて、ヘンリー・パーセルの名前は知っているけれども、魅力的に見える「ファンタジア集」、ネット上では彼の有名な曲のリストには入っていなかったです。それだけ録音も少ないのかもしれません。今回聴いてみて、なかなかいいんだけど、このあたりは自分ではバッハが中心になってしまっているので、ちょっと複雑な面が見えてしまったかな、とも思います。でもいいことはいいです。

 

Henry Purcell/Fantazias/John Holloway(Vln) Ensemble(ECM New Series 2249)(輸入盤) - Recorded March 2015. Monika Baer(Viola), Renate Steinmann(Viola), Martin Zeller(Cello) - 1. Fantazia X 2. Fantazia I 3. Fantazia IV 4. Fantazia V 5. Fantazia IV 6. Fantazia II 7. Fantazia VII 8. Fantazia VIII 9. Fantazia XI 10. Fantazia III 11. Fantazia XI 12. Fantazia XII

(23/10/05)ヘンリー・パーセルは17世紀イングランドの作曲家。収録時間は41分。パーセルの中では有名な曲のリストには入ってなかったですが、難解な対位法とポリフォニーを併せ持った作品と見られているようです。IからIIIまでは3つのパート、それ以降は4つのパートでの演奏。バロック音楽の雰囲気をたたえつつも、聴いた限りバロックを超えた複雑性も存在する気が。古楽器でなく、写真では現代楽器での演奏になってます。

2023/07/06

Carl Philipp Emanuel Bach/Keith Jarrett

2790前回ポール・サイモンを聴いた後、また熱が上がってしまい、4日夕方に病院の救急外来に行ってきました。その後、昨日5日はだんだん調子が良くなり、今日は急遽半日外出仕事。その後に聴いています。ストリーミングで先に聴いてしまったので、ECMも通常同時に届いた中から順番通りにアップするんですが、今回は再びの病み上がりなので特別。私もJ.S.バッハこそがバッハだという先入観がありましたが。このアルバムもなかなかいいじゃありませんか。なぜ当時お蔵入りにして空き番号になってしまったのか分からないくらい。ちなみにこれも紙パッケージ的な作りになってますね。今後はその方向も?

 

Carl Philipp Emanuel Bach/Keith Jarrett(P)(ECM New Series 2790/91)(輸入盤) - Recorded May 1994. - Wurttemberg Sanatas Wq 49: 1-3. Sonata I In A Minor 4-6 Sonata II In A-flat Major 7-9. Sonata III In E Minor 10-12. Sonata IV In B-flat Minor 13-15. Sonata V In E-flat Major 16-18. Sonata VI In B Minor

(23/07/06)Carl Philipp Emanuel BachはJ.S.Bachの次男で、18世紀ドイツの作曲家。CD2枚組で収録時間は85分。このアルバム、1644/45で発売予定だったのが当時お蔵入りに。今になって番号を変えての発掘盤。やはりバッハというとJ.S.Bachだよね、という人は多いけど、このアルバムは、曲といい、演奏といい、メロディアスで端正に弾いているし、けっこう満足度は高い。バロックの香りもプンプンして、この録音を聴く価値あり。

2023/06/19

Henrik Odegaard/Vox Clamantis

2767 CDの新譜が4枚来たので、時間のある時に更新していきます。今日のHenrik Odegaardはノルウェーの’55年生まれの作曲家ですが、現代音楽ではなくて、宗教音楽の作曲家のようで、時にはさみこまれているグレゴリオ聖歌との親和性が非常に強いです。それを、教会の心地良い響きを利用したVox Clamantisの合唱が、何とも言えず心地よく、引きこまれてしまいます。今の時代でも宗教音楽に真剣に向かい合っている人がいるんだなあという感想。間に挟まれているグレゴリオ聖歌などとの親和性が非常に高く、シームレスにつながっている感じが何とも言えずいい感じになっています。ヒーリング的要素も強いですし。

 

Henrik Odegaard/Vox Clamantis(ECM New Series 2767)(輸入盤) - Recorded March 2021. Jaan-Eik Tulve(Cond) - Henrik Odegaard: 1. Jesu, Dulcis Memoria Gregorian: 2. Alleluia, Pascha Nostrum Henrik Odegaard: 3. O Filii Et Filiae Gregorian: 4. Kyrie Conductus From "El Codice De Madrid": 5. Pater Noster Henrik Odegard: 6-13. Meditations Over St. Mary Magdalene's Feast In Nidaros

(23/06/19)Henrik Odegaardはノルウェーの作曲家で、グレゴリオ聖歌とノルウェー民謡から大きな影響を受けているそう。62分収録。それをエストニアの合唱団Vox Clamantisが、彼の曲(宗教歌)とグレゴリオ聖歌、「マドリードの写本」など新旧取り混ぜて、時代を超えて、同じような感触を持つ歌を混ぜ合わせて、敬虔な世界を繰り広げています。前半は新旧混合、後半は彼の’17年作の曲を、教会の豊富な反響を交えて届けます。

2023/05/17

Zsofia Boros/El Ultimo Aliento

2769 ECMの新譜の3日目。このアルバムで取り上げている作曲家、キケ・シネシもいるようだし、クラシック畑とは限らないのではないかなあ、と思ってます。確かに演奏はクラシック・ギター中心のソロ作ですが、聴いていると、やはりECMのボーダーレスな世界に迷い込みます。ある意味こういう世界に入っていけるサウンドを聴けるのは幸せなことではないかなあ、とも思います。それでいて、静かにBGMとしてもかけられるような雰囲気もありますし。アルゼンチンとフランスの作曲家に焦点が当たっているようですけど、もっとアルバムとして一体化した感じが、なかなかいいなあ、と思います。構えなくてもスーッと入ってくる感じです。

 

Zsofia Boros(G, Ronroco)/El Ultimo Aliento(ECM New Series 2769)(輸入盤) - Recorded March and April 2022. - 1. Mathias Duplessy: De Reve Et De Pluie 2. Joaquim Alem: Salir Adentro 3. Quique Sinesi: El Abrazo 4. Alberto Ginastera: Milonga Mathias Duplessy: 5. Le Secret D'Hiroshige 6. Perle De Rosee 7. Quique Sinesi: Tormenta De Ilusion Mathias Duplessy: 8. Le Labyrinthe De Vermeer 9. Berceuse 10. Valse Pour Camile 11. Carlos Moscardini: El Ultimo Allnto

(23/05/16)ECM3作目で、今回はアルゼンチンやフランスの作曲家に焦点が当たっています。収録時間は39分。その演奏は、広い田園風景を見ているような、あまりクラシック臭のない、和やかなサウンドのクラシックの演奏。ギターの表情を明るめ、暗めと曲によって変えていきながら、ある意味BGMでも使えそうな、落ち着いた演奏が流れていきます。ある意味ボーダーレスの世界を彷徨うような、素敵な音世界が綴られて行きます。

2023/05/15

Danish String Quartet/Beethoven/Webern/Bach/Prism V

2565 ECM(New Seriesを含む)の新譜が4枚入ってきたので、番号順に聴いていきます。当初、2561番がでて、しばらく空欄だったので、また空き番号が出てくるのかなと思ったら、だいたい1年に1枚ずつ、連続番号でこのDanish String Quartetは出てきましたね。アンドラーシュ・シフも、同様のやり方でベートーベンのピアノ・ソナタ集を過去に出していたので、ECMにとって、このストリング・クァルテットは特別な扱いになっていることを意味します。ややオーソドックスなクラシックが多めなものの、現代音楽も織り交ぜているアルバムがあるのは、やはり昔からのECM New Seriesのお得意な手段でもありますし、マンフレート・アイヒャーがプロデュースしているので、かなり力を入れているアルバム群ですね。

Danish String Quartet/Beethoven/Webern/Bach/Prism V(ECM New Series 2565)(輸入盤) - Recorded June 2021. Rune Tonsgaard Sorensen(Vln), Frederik Oland(Vln), Asbjorn Norgaard(Viola), Fredrick Schoyen Sjolin(Cello) - Johann Sebastian Bach: 1. Chorale Prelude Vor Deinen Thron Tret Ich Hiermit BWV 668   Ludwig Van Beethoven: 2-5. String Quartet No.16 In F Minor Op.135   Anton Webern: 6. String Quartet   Johann Sebastian Bach: 7. Contrapunctus XIV "Fuga A 3 Soggetti" BWV 1080

(23/05/15)バッハは18世紀ドイツの作曲家、ベートーベンは18-19世紀ドイツの作曲家、ウェーベルンは20世紀オーストリアの作曲家。収録時間は60分。この中ではウェーベルンが現代音楽に近い響きを持っていますが、それでも1905年の作曲。アンドラーシュ・シフに続いて、一連番号を取って、連続して発表するのは、ECM New Seriesにとって特別なこと。その完結編であります。5年かかって5枚出たので、連続して聴きたい。

2023/03/22

Bartok/Casken/Beethoven/Ruth Killius/Thomas Zehetmair/Royal Northern Sinfonia

2595ECMの新譜の2日目で、これはNew Series。このアルバムも録音が’14年と古いですが、コロナ禍で延期にでもなったのでしょうか。ライヴ演奏で収録時間が78分というのは長いですが、本来のジョン・カスケンのこのオーケストラに捧げられた曲よりも、クラシック歴が浅い私にとってはベートーベン第5の方に耳が行ってしまうのはやむを得ないのかな、とも思います。まあ、New Seriesでよくある、新旧の作曲家を取り混ぜて、というのは成功している方だとは思います。時間的にはベートーベンがやや長いものの、だいたい三者均等に近い長さではないかと思います。ヨーロッパではこういうのが受けているんでしょうか。

 

Bartok/Casken/Beethoven/Ruth Killius(Viola)/Thomas Zehetmair(Vln, Cond)/Royal Northern Sinfonia(ECM New Series 2595)(輸入盤) - Recorded June 2014. - 1-2. John Casken: "That Subtle Knot" - Double Concerto For Violin, Viola And Orchestra 3-5. Bela Bartok: Concerto For Viola And Orchestra Sz.120 6-9. Ludwig Van Beethoven: Symphony No.5 C Minor Op.67

(23/03/20)ライヴ演奏で、収録時間は78分。John Caskenはイギリスの現代音楽家で、この曲はRuth KilliusとRoyal Northern Sinfoniaのために書かれたものとのこと。バルトークは19-20世紀のハンガリー出身の作曲家、ベートーベンは18-19世紀のドイツの有名な作曲家。新旧合わせての収録なのはNew Seriesお得意の方法ですが、やはりここでの主役はCaskenの曲でしょうか。インパクトでは超有名なベートーベンですけど。

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