掲示板

Twitter

無料ブログはココログ

2018/12/02

昨日はライヴハウスで演奏してきました

1538583
昨日、三軒茶屋のGrapefruit Moonというライヴハウスで、ライヴをやってきました(昼の部)。満員のお客さんで少々緊張気味。この時は、最初にオリジナル曲とプログレをやる「Another Side」という4人組のバンドと、ニューミュージック系の曲をやるコーラスが特徴の「The Voices」という6人組のバンドが出演。ところが最初の4人組がそのまま6人組と掛け持ちなので、ベースの私は2部2時間ほどを出ずっぱりということで、体力を消耗しました(笑)。アマチュアなので、これで3か月の練習期間というのはけっこうきつかったです。

で、本番、まあ、うまくいったのですが、それでも間違いは数々あれど(笑)。来てくださった方々からは良かったと言ってくださっているので、それが幸いというか何というか。無料のコンサートではないので(無料だからと言って手を抜くわけではないですが)、力が入りました。これもライヴの運営を積極的に進めてくれるメンバーの方や、お手伝いをしてくれている方がいてくれてこそのライヴなので、来てくださった方々もそうですが、感謝です。

ところで、ベースが安定している、という評価も複数の方からいただいていてうれしいです。これは、他のベースの人をあまり見てないので(CD出すような人は別格ですし)、よく分からないのですけど、あまり派手なことはしないことは確かですね。

あとはベースの音がいい、とのことですが、これはベースはDIを通して音が直接ミキサーに行ってしまうので、Atlier ZとかMoonとかの、新品で買えば20万円台くらいのベースを中古で狙っていたのを使っているからかもしれません。アクティヴ・ベースで、素性がいいですし。昨日使ったのはAtelier Zですが、これがネックが季節によって調整が必要なのがちょっと手間ですけど。ネックが動かないものは、動かないものなんですけどねえ。

何より、繁忙期を前に一段落ついて、ホッと一息です。見に来てくださった方々、ありがとうございました。

2018/10/25

「ワルキューレは裏切らない」 Live 2018

Walkure3
正確には「ワルキューレ Live 2018 ”ワルキューレは裏切らない” at 横浜アリーナ」というブルーレイで、私の買ったのは、2日間のライヴの模様を収録した2枚組のブルーレイです。実は私がこれを買ったというよりは長男に頼まれて買いました。何といってもアニソンですからね。それにしても、横浜アリーナを2日間いっぱいにするなんて、アニソン(正確にはアニメで演じている声優さん)恐るべしではあります。ジャズとは比較にならない集客力。

前作のLiveの「ワルキューレがとまらない」の時にも、ブルーレイを買って観てますが、今回は2枚組で、その収録時間は6時間を超えます。昨日着いたばかりで、とてもじゃないけど、全部まだ観てません。1枚目を仕事をやりながらかけていて、2枚目(2日目)は長男が実際にLIVEに行った日なので、彼が観ているのを時々横から観ていた、という感じです。でも、曲は長男が何度も音源をオーディオでかけているので、知っている曲がやたら多いですね。バックのミュージシャンは西脇辰弥(Band Master、Key、Chromatic Harmonica)、佐野康夫(Ds)、BOH(B)、外園一馬(G)と超一流をそろえていて、しかも前作よりは画面に映る確率が高くなっているのがうれしいところ。前回とはギタリストがチェンジしています。

声優の5人組の皆さんも、若いけどさすがプロ。ハモるところはきっちりとハモッて、けっこう上手いんだというところを見せつけてくれますね。そして声優さんだけあって、MCも見事にアニメの役になりきって演じているところあたり、やはりさすがです。まあ、本当ならいい年齢のおっさんが実際にライヴに足を運んで臨場感を味わうべきでしょうが、いい年齢すぎてそのつもりはないですし。でもそれなりにいい年齢の方も少なくはなかったようで。まあ、これは実際に観てみて下さいとしか言いようがないですけど、ライヴとしての完成度はけっこう高いです。これからまた時間のある時に観てみますが、十分楽しめるんじゃないかな(当社比)と思います。


2018/09/29

昨日は御茶ノ水のライヴハウス、NARUへ行ってきました

180928live
昨日は御茶ノ水NARUへ、川崎の同業者たちの誘いもあり、予約もしてくれたので、行ってきました。18時集合で、1杯まず飲みではなくて、学生のよく行くキッチンカロリーで食事。生ビールを飲む人も飲まない人も、時間も比較的短く、しかも安上がりの食事で量も多いし、うまかったでした。

さて、NARUへ。誘ってくれた人、実は今日の出演者のことをあまり知らない人もいたのですが、纐纈歩美と土岐英史のアルトサックスのダブルフロントなので、というより、有名人ばかりでもあり、満員御礼。3セットのうち、帰りの時間もあるので、2セット目まで観て盛り上がりました。そこまでは満員でしたし。曲はハードバップからモードの入る間のあたりで、このあたりはやはり日本のライヴハウスだからという感じですけど、演奏はもちろんバッチリハマって良かったですね。纐纈さんの方はソフトな音色、土岐さんはシャープな音色で、ブラインドで聴き分けられる上に、纐纈さんのCDって聴いたことないのですが、たぶんそれは売れセン狙いかもなあと思いつつ、生演奏の方は、音色こそソフトなものの、本格的に土岐さんの向こうを張っている感じでした。で、このトリオがバックなら悪かろうはずはないですね。なるべく曲のリズムに合わせながら、一人でノッてましたです。いいところに引っ張って行ってくれた友人に感謝してます。何だかジャズのライヴってものすごく久しぶりで、自分が出ている方が(年に数回としても)多くなっている気がします(笑)。

2018/09/23

音楽を聴く方から演奏する方(ジャズではないけど)に徐々にシフト(備忘録)

’09年4月15日-16日(再放送5月29日、6月1日)NHKの「おはよう日本」の「まちかど情報室」で2分ほど放送。
当時おもちゃ会社の友人からおもちゃとの共演シーンの演奏をNHKが撮るということで、約20年ぶりにベースを取り出して練習。活動していたのは’88年ごろまでで、その後1回友人の結婚式に演奏で出たほかは、約20年のブランク。その間全く楽器に触らず。
’13年12月29日。かなり久しぶりにグループAnother Sideとして、スタジオに入ってみる。その後’14年は約2か月に1回スタジオに入ってました。
’15年2月7日(土)新宿のライヴハウス「DREAM STORE」で、知り合いの知り合いが企画した催し「大人の文化祭」に参加して、Another Sideというバンドで3曲演奏しました。久しぶりの初ライヴ。
’15年6月14日(日)麻生音楽祭の「アンサンブルのつどい」にてThe Voicesとして6人バンドとしてはベースで初出演。それまでは’11年から3人アコースティックグループでの出演でした(つまりその前の年までは観客でした)。20分ほど。
’16年3月12日(土)麻生市民館の「Sound&Vision」で、Another Sideとして、プログレとオリジナルの組曲を演奏。10数分の演奏時間。
’16年7月2日(日)麻生音楽祭の「ポピュラーコンサート」でThe Voicesとしてバンド出演。
’17年3月11日(土)麻生市民館の「Sound&Vision」で、Another Sideとして、プログレとオリジナルの組曲を演奏。
’17年6月25日(日)麻生音楽祭の「ポピュラーミュージックショー」でThe Voicesとしてバンド出演。
’17年12月17日(日)三軒茶屋のライヴハウス「Grapefruit Moon」で、Another Side(The Voices)(両方に参加しているので初の単独でのライヴ)。若い時はありましたが、久しぶりの2時間ほどの出演時間はタフでした(笑)。
’18年2月3日(土)新宿のライヴハウス「DREAM STORE」で、知り合いの知り合いが企画した催し「紅白歌合戦」にThe Voicesとしてバンドで30分ゲスト出演。
’18年6月24日(日)麻生音楽祭の「ポピュラーミュージックショー」でThe Voicesとしてバンド出演。
’18年9月1日大阪の中津のVi-codeというライヴハウスで、The Voicesのグループでライヴをやってきました。単独ライヴで、出演時間は3人だけの出演の部分も含めて2時間弱。個人的には初めての遠方への遠征。
’18年12月1日(土)。昨年12月17日にやったようにAnother Side(The Voices)の単独ライヴを某所の某ライヴハウスにて行う予定。出演時間は約2時間ほど。

というわけで、だんだん聴く方から、ジャズではないけど演奏する方へシフトしていってます。一緒にやっている人の中にはこれよりだいぶ多くライヴをこなしている人もいるので、自分も何とかウデをあげて次回以降臨みたいものです。

(追記)ブログの更新が今ちょっと間隔が開いてしまっているのは、個人的な用事もありますが、次のライヴの準備のためでもあります。

2018/09/03

1日に大阪でライヴをやってきました

180901live3
180901live2
180901live
9月1日(土)の夕方、大阪の中津のVi-codeというライヴハウスで、The Voicesというグループでライヴをやってきました。準備のため、先週ブログの更新が間隔が開いてしまった原因でもあります。私の場合演奏はジャズはできないので、ジャンルとしては、’80年代ニューミュージック系、ということになりますが。

メンバーの中で以前大阪に単身赴任をしていた人がいて、その人のつてでお客さんがある程度集まるので、今回で大阪ライヴは4回目だそうです。以前は3人組のアコースティックグループの演奏でしたが、今回初めての大阪でのフルバンドでのライヴなので、私も大阪初参加することになったというわけ。事前に告知をしなかったのは、ほとんどが内輪というか、メンバーのお知り合いのお客さんだったからです。個人的には近場での仕事が多いので、出張慣れしている他のメンバーとは違い、何と初「のぞみ」、初大阪行きという、人類の化石状態ではありました。

1日は案の定、朝5時に起きてしまい、7時過ぎには家を出て、新幹線に乗り、新大阪で早めの昼食をとったあと、ライヴ会場まで地下鉄駅2つ。12時過ぎについたら、本番が16時からなので、初めて余裕で全曲リハなんてことをやりました。ライヴは、やはり東京とお客さんのノリが違いますね。MCの反応などもけっこうウケてましたし。無事ライヴの方は終わりました。

18時頃撤収して、ホテルにいったん楽器を置き、2軒の飲み会のはしご。2軒目は今回のお客さんを集めるのに尽力してくださったお店なので夜中の12時過ぎまでいました。ホテルに帰ったものの、深酒して布団が違うと寝れなくて、3時間ほどウトウトしたら朝5時半。もう2度寝できる状況にないので、そのまま6時半に朝のバイキングが開いたらすぐ食べて、新大阪発朝7時10分ののぞみで皆より先に帰ってきてしまいました。大阪でできるのも、単身赴任してそのお店と知り合いになったメンバーがいたからこそなんで、また次につなげていく予定のようです。もちろんプロではないので、交通費や宿泊費は自腹なんですけど、こういうライヴができるのもありがたい話だと思います。

2018/06/22

ライヴやります/ブログ数日お休み

150613kaijou
6月24日(日)に小田急線の新百合ヶ丘そばの麻生市民館で、20分ほどのライヴに出ます。とは言うもののジャズではなくて、オフコースとか小田和正とかのニュー・ミュージック系で3曲。仕事もあるためすでに昨日の更新は出来てないんですが、メインブログはライヴ終了まで、お休みさせていただきます。

ちなみに入場は無料で、13グループでます。タイトルは「ポピュラーミュージックショー」。私はベース担当です。16時過ぎからの出演予定。

2017/10/06

12月のライヴの準備中

170311asao2
とは言うものの、演奏する方はジャズとかフュージョンとかは関係ないのですが。’15年2月に25年ぶりぐらいに復活した親父バンドも、もうその後年2回ぐらい演奏していますが、たいていが20分ほどの出演時間でした。30分のものもあったかな?

12月中旬の休日昼間に、これはプライベート・ライヴということで、友人知り合い中心に招待して、一般公開はしないんだけど、歳をとってからの、自分にとって初のライヴハウスでの単独ライヴという事になります。50分から1時間のライヴが2バンド分出演するので、2バンド分2時間の長い時間で、若い時はやったことがあるけど、この歳では未知の世界ですね(笑)。ひとつは、「Another Side」という4人組のオリジナル&プログレバンド、もう一つは「The Voices」という6人組のオフコースを中心に演奏するバンド。どちらもエレキベースで出て、昔はコーラスもやってましたが、復活後はベースだけに専念しています。

さすがにプロでは全然ないので、今の時期からだいたい毎週土日のいずれかに3時間ぐらいスタジオに入って練習してます。そういう関係で、そちらの方にも時間をとられているので、仕事はあまり繁忙期ではないんだけど、ブログの更新が少し滞るかもしれません。

まあ、ここの読者の方は、プロのジャズフュージョン関係のライヴにも足を運んでいて耳が肥えているので、アマチュアバンドには興味ある方はいないですよね。万が一いらしたら、詳細な場所等をお教えしますけど。それでも場所を借りるので、チャージ2千円+1ドリンク別オーダーという、プロ並みの料金を徴収するのです。頑張って練習しないと。

2017/03/11

今日(3月11日)、ライヴをやりました。

小田急線新百合ヶ丘駅前の麻生市民館での「あさおSound&Vision2017」という催し物で、4人組のバンド「Another Side」として、13分ほどのライヴをやりました。

演奏曲目(今年も短い時間で演奏するため、メドレー形式で演奏します。)

Lunar Sea (Camel) ~ Twilight Junction (Original) ~ Never Let Go (Camel) ~ Luxury Time (Original) ~ Lunar Sea (Camel)

まあ、ベースに関して言えば、自分自身ちょっとリズムに乗れずにリズムの間違いをやらかしてしまったところが2か所ほどありますけど、13分ほどの長いメドレーだったので、お客さんの印象的には、ちゃんとできていた部分の方がもちろん多かったので、その分評価してくれたのかなあ、とも思います。ただ、アマチュア親父バンドの演奏なので、YouTubeはあまり期待して見ないでください(笑)。

今回は難易度が少し高かったでした。中間部4拍子、前後が5拍子のLunar Seaを最初と最後にしてサンドイッチのように、そして’80年代フュージョンぽい曲のTwilight Junction(これは私の実際’80年代の作曲です)の抜粋をいれ、Camelでもう1曲のNever Let Goの抜粋を入れ、オリジナルでサビが4拍子と3拍子と交互に来るけどあまりそれっぽく聴こえないLuxury Timeの抜粋を入れての構成です。

2017/03/05

3月11日(土)にライヴに出ます

170305asao2
170305asao
3月11日(土)に小田急線新百合ヶ丘駅前の麻生市民館での「あさおSound&Vision2017」という催し物で、4人組のバンド「Another Side」として、13分ほどのライヴをさせていただくことになりました。私はベース担当です。この催しものでは2度目の出演(ライヴの写真は昨年のもの)ですが、Another Sideとして一昨年2月に28年ぶり(?)の復活をして以来、3度目のライヴです。12時半開場、13時開演で出演は20団体中3グループ目になるので、13時25分前後の開始になると思いますが、できることなら開演時間の13時までに足を運んでいただければと思います。

入場料は無料ですので(写真のチケットもいらないでも入場可です)、お暇な方はぜひ足を運んでください。

演奏曲目(今年も短い時間で演奏するため、メドレー形式で演奏します。)

Lunar Sea (Camel) ~ Twilight Junction (Original) ~ Never Let Go (Camel) ~ Luxury Time (Original) ~ Lunar Sea (Camel)

確定申告は一段落したとはいえ、その他の仕事がまだまだ多いですので、ライヴが終わるまでは、ブログの更新もゆっくりになるかもしれません。


(追記)昨年の演奏はこちらの方に置いてあります。

2016/12/29

今日も「藍色の空」ジャズのライヴを観に新宿に行ってきました

161229live
161229bass
以前も同じ場所にライヴを観に行ったことがあるのですが、今日は午後一番からの昼のライヴでした。朝、急ぎの仕事が片付いた(次のスタートは1月4日からなので、それまでに他の仕事はゴソゴソやりますが)、急きょ、行くことを決めました。場所は再び新宿のミノトール2。

メンバーは中村尚子(P)、土屋祐介(Gut G(今回はエレガット))、野々口毅(Fretless B)の3人組で、楽器編成からしても他と比べると変わってますよね。ジャズなんだけど、繊細でクラシックとの垣根があるようでないようで、記譜されている部分も多いんだけど、アドリブ的に1回1回同じ曲でもやることが違うという、不思議なトリオです。ただ自分自身は普通の4ビートジャズをあまり聴かないせいか、タイミングが合えば、と思っていたうちのひとつで、今回1年ぶり2回目のライヴ参戦となりました。

セットリスト

Overjoyed(ボッサアレンジ)
スケッチブックより
A RIver Runs Through It(アルバム収録曲)
Marionet
大地と風と鳥と(アルバム収録曲)

CARILLON(アルバム収録曲)
Fly Flow Moon(仮)
Smile
晩鐘 L'Angelus(アルバム収録曲)
A・E・E・A(アルバム収録曲)

アンコール
K's Note(アルバム収録曲)

アルバム収録曲が多いですけど、基本的にジャズのグループなので、1回1回違うことをやっているそうで、アルバムと聴き比べると、やはり違うんじゃないかなと思います。ピアノとガット・ギターとフレットレスベースの相性もけっこう良く、1曲目はすんなりとボッサ的にノレて、自然な導入部になりました。今回はクラシックの曲はなかったと思う(セットリスト、実はいただいてきてしまいました)のですが、やはり最初にアルバムを聴いてからの、イメージ通りというか、いい意味で自由にやっている部分もありますが、それを崩すことなく演奏されている感じです。

(注)アルバムは「金と銀 藍色の空-Aisora-」(Silver Street Records)
価格:消費税抜き2,500円(発売’14年7月7日)

2曲目は今まで曲にならなかった断片を「スケッチブックより」、と取り上げたようですけど、静かながらいい雰囲気に仕上がってます。どの曲がどうと言う感じより、最初から最後までの流れがいい雰囲気だったと思います。ビール1杯と水割りをダブルで2杯飲んでしまって、さて家まで細部の記憶をよみがえらせることができるか、と少々心配でしたが、割と残ってます。2部の最初の「CARILLON」も、やはりアルバムの最初の曲なので、派手ではないけれどインパクトは強かったです。「Smile」はチャップリンの曲。この曲のみ4ビートでせまってましたが軽やかな感じもあって、こういう曲があって流れ的にけっこう良かったでした。ラスト3曲はアルバム収録曲でしたけど、個人的には好きな曲でした。譜面台を見ていると、楽譜は大きくないので、大まかに記譜されているんだろうと思いますけど、けっこう細かいところのキメまでピッタリ合ってましたね。大人っぽいサウンドの、カッコいいトリオです。やはり繊細な表現をする演奏の方が、高度な熟練の技術を要するような気がします。

ジャズかって言われるとど真ん中ではないですが、フライヤーにも「いままで聴いたどれでもない...」と書いてあります。まさにその通りで百聞は一見にしかず、だと思います。個人的にはフォデラの4弦フレットレスベースの音色と、そこから紡ぎだされるフレーズやメロディにも多く耳が行ったような気もします(写真右)けど、今回もピアノもギターもいい音、いいフレーズだったので、楽しんで帰ってきました。帰りに演奏された皆さんと一緒に写真を撮っていただきました。

「A・E・E・A」のYoutube

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

Criss Cross1001-1050番 | Criss Cross1051-1100番 | Criss Cross1101-1150番 | Criss Cross1151-1200番 | Criss Cross1201-1250番 | Criss Cross1251-1300番 | Criss Cross1301-1350番 | Criss Cross1351-1400番 | Criss Cross1401-1450番 | Criss Crossレーベル | ECM1001-1050番 | ECM1051-1100番 | ECM1101-1150番 | ECM1151-1200番 | ECM1201-1250番 | ECM1251-1300番 | ECM1301-1350番 | ECM1351-1400番 | ECM1401-1450番 | ECM1451-1500番 | ECM1501-1550番 | ECM1551-1601番 | ECM1602-1650番 | ECM1651-1701番 | ECM1702-1750番 | ECM1751-1801番 | ECM1802-1851番 | ECM1852-1900番 | ECM1901-1950番 | ECM1951-2000番 | ECM2001-2050番 | ECM2051-2101番 | ECM2102-2150番 | ECM2151-2200番 | ECM2201-2250番 | ECM2251-2300番 | ECM2301-2349番 | ECM2350-2400番 | ECM2401-2450番 | ECM2451-2499番 | ECM2500-2550番 | ECM2551-2600番 | ECM2601-2650番 | ECM5001番-(映画・ドキュメンタリーDVD) | ECM5501番-(音楽DVD)他 | ECM5801番-(ジャズと詩) | ECMレーベル | ECM未分類(雑記含む) | Enjaレーベル | Hatologyレーベル | J-POP | JAPOレーベル | JMTレーベル | Winter&Winterレーベル | ウェブログ・ココログ関連 | オーディオ | クラシック・現代音楽 | ジャズ | パソコン・インターネット | フュージョン・ファンク | ライヴ・コンサート | ロック・ポップス | 携帯・デジカメ | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 映画音楽・サウンドトラック | 書籍・雑誌 | 楽器 | 澤野工房 | | 音楽

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

Amazon検索

HMVへのリンク

  • HMVジャパン CD DVD 書籍 音楽 ゲーム
2018年12月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

メールアドレス

友人が運営しているサイト