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2017/10/06

12月のライヴの準備中

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とは言うものの、演奏する方はジャズとかフュージョンとかは関係ないのですが。’15年2月に25年ぶりぐらいに復活した親父バンドも、もうその後年2回ぐらい演奏していますが、たいていが20分ほどの出演時間でした。30分のものもあったかな?

12月中旬の休日昼間に、これはプライベート・ライヴということで、友人知り合い中心に招待して、一般公開はしないんだけど、歳をとってからの、自分にとって初のライヴハウスでの単独ライヴという事になります。50分から1時間のライヴが2バンド分出演するので、2バンド分2時間の長い時間で、若い時はやったことがあるけど、この歳では未知の世界ですね(笑)。ひとつは、「Another Side」という4人組のオリジナル&プログレバンド、もう一つは「The Voices」という6人組のオフコースを中心に演奏するバンド。どちらもエレキベースで出て、昔はコーラスもやってましたが、復活後はベースだけに専念しています。

さすがにプロでは全然ないので、今の時期からだいたい毎週土日のいずれかに3時間ぐらいスタジオに入って練習してます。そういう関係で、そちらの方にも時間をとられているので、仕事はあまり繁忙期ではないんだけど、ブログの更新が少し滞るかもしれません。

まあ、ここの読者の方は、プロのジャズフュージョン関係のライヴにも足を運んでいて耳が肥えているので、アマチュアバンドには興味ある方はいないですよね。万が一いらしたら、詳細な場所等をお教えしますけど。それでも場所を借りるので、チャージ2千円+1ドリンク別オーダーという、プロ並みの料金を徴収するのです。頑張って練習しないと。

2017/08/14

6月25日の麻生音楽祭のライヴ映像

6月25日に麻生市民館で麻生音楽祭(ポピュラーミュージックショー)においてやった演奏が、一般公開になりました。オフコースの曲3曲ですが、アレンジが加わっています。3曲目のYes-Noのギターの間奏で、CamelのUnevensongがチラッと入っていたり。私もベースで参加するようになって、3回目(3年目)になりました。まあ、素人の演奏ですけど、よろしければ聴いてみて下さい。実はネットワークHDDの故障だけではなくて、このあたりもあって、このところブログ更新が、なかなか進みませんでした。

(15日追記)ブログ「Jazz&Bossa」のmadameさんから、ライヴ評をいただきました。どうもありがとうございます。

「毎年、コンスタントにすごいです。今回、オフコース!
赤いギターの人の歌、うまい。ハーモニーは2曲目がきれい。
本家よりカッコイイアレンジ加えていーじゃないですか。
曲の性質上、ベースはこれでいーわよね。個人的にはもっと出ていいと思うけど。
ジャンル的にはフォーク、ニューミュージックだけど、侮れない完成度の高さ。
これ4声ハーモニー?完成度高さを感じるのもハーモニーだけど、ボロが出やすいのも
ハーモニー。ちょっとした音程のズレもすぐ影響しちゃう。
でもね、すごいですね。いろんなJジャンルのサウンドを内在させてます。」

2017/03/11

今日(3月11日)、ライヴをやりました。

小田急線新百合ヶ丘駅前の麻生市民館での「あさおSound&Vision2017」という催し物で、4人組のバンド「Another Side」として、13分ほどのライヴをやりました。

演奏曲目(今年も短い時間で演奏するため、メドレー形式で演奏します。)

Lunar Sea (Camel) ~ Twilight Junction (Original) ~ Never Let Go (Camel) ~ Luxury Time (Original) ~ Lunar Sea (Camel)

まあ、ベースに関して言えば、自分自身ちょっとリズムに乗れずにリズムの間違いをやらかしてしまったところが2か所ほどありますけど、13分ほどの長いメドレーだったので、お客さんの印象的には、ちゃんとできていた部分の方がもちろん多かったので、その分評価してくれたのかなあ、とも思います。ただ、アマチュア親父バンドの演奏なので、YouTubeはあまり期待して見ないでください(笑)。

今回は難易度が少し高かったでした。中間部4拍子、前後が5拍子のLunar Seaを最初と最後にしてサンドイッチのように、そして’80年代フュージョンぽい曲のTwilight Junction(これは私の実際’80年代の作曲です)の抜粋をいれ、Camelでもう1曲のNever Let Goの抜粋を入れ、オリジナルでサビが4拍子と3拍子と交互に来るけどあまりそれっぽく聴こえないLuxury Timeの抜粋を入れての構成です。


2017/03/05

3月11日(土)にライヴに出ます

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3月11日(土)に小田急線新百合ヶ丘駅前の麻生市民館での「あさおSound&Vision2017」という催し物で、4人組のバンド「Another Side」として、13分ほどのライヴをさせていただくことになりました。私はベース担当です。この催しものでは2度目の出演(ライヴの写真は昨年のもの)ですが、Another Sideとして一昨年2月に28年ぶり(?)の復活をして以来、3度目のライヴです。12時半開場、13時開演で出演は20団体中3グループ目になるので、13時25分前後の開始になると思いますが、できることなら開演時間の13時までに足を運んでいただければと思います。

入場料は無料ですので(写真のチケットもいらないでも入場可です)、お暇な方はぜひ足を運んでください。

演奏曲目(今年も短い時間で演奏するため、メドレー形式で演奏します。)

Lunar Sea (Camel) ~ Twilight Junction (Original) ~ Never Let Go (Camel) ~ Luxury Time (Original) ~ Lunar Sea (Camel)

確定申告は一段落したとはいえ、その他の仕事がまだまだ多いですので、ライヴが終わるまでは、ブログの更新もゆっくりになるかもしれません。


(追記)昨年の演奏はこちらの方に置いてあります。

2016/12/29

今日も「藍色の空」ジャズのライヴを観に新宿に行ってきました

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以前も同じ場所にライヴを観に行ったことがあるのですが、今日は午後一番からの昼のライヴでした。朝、急ぎの仕事が片付いた(次のスタートは1月4日からなので、それまでに他の仕事はゴソゴソやりますが)、急きょ、行くことを決めました。場所は再び新宿のミノトール2。

メンバーは中村尚子(P)、土屋祐介(Gut G(今回はエレガット))、野々口毅(Fretless B)の3人組で、楽器編成からしても他と比べると変わってますよね。ジャズなんだけど、繊細でクラシックとの垣根があるようでないようで、記譜されている部分も多いんだけど、アドリブ的に1回1回同じ曲でもやることが違うという、不思議なトリオです。ただ自分自身は普通の4ビートジャズをあまり聴かないせいか、タイミングが合えば、と思っていたうちのひとつで、今回1年ぶり2回目のライヴ参戦となりました。

セットリスト

Overjoyed(ボッサアレンジ)
スケッチブックより
A RIver Runs Through It(アルバム収録曲)
Marionet
大地と風と鳥と(アルバム収録曲)

CARILLON(アルバム収録曲)
Fly Flow Moon(仮)
Smile
晩鐘 L'Angelus(アルバム収録曲)
A・E・E・A(アルバム収録曲)

アンコール
K's Note(アルバム収録曲)

アルバム収録曲が多いですけど、基本的にジャズのグループなので、1回1回違うことをやっているそうで、アルバムと聴き比べると、やはり違うんじゃないかなと思います。ピアノとガット・ギターとフレットレスベースの相性もけっこう良く、1曲目はすんなりとボッサ的にノレて、自然な導入部になりました。今回はクラシックの曲はなかったと思う(セットリスト、実はいただいてきてしまいました)のですが、やはり最初にアルバムを聴いてからの、イメージ通りというか、いい意味で自由にやっている部分もありますが、それを崩すことなく演奏されている感じです。

(注)アルバムは「金と銀 藍色の空-Aisora-」(Silver Street Records)
価格:消費税抜き2,500円(発売’14年7月7日)

2曲目は今まで曲にならなかった断片を「スケッチブックより」、と取り上げたようですけど、静かながらいい雰囲気に仕上がってます。どの曲がどうと言う感じより、最初から最後までの流れがいい雰囲気だったと思います。ビール1杯と水割りをダブルで2杯飲んでしまって、さて家まで細部の記憶をよみがえらせることができるか、と少々心配でしたが、割と残ってます。2部の最初の「CARILLON」も、やはりアルバムの最初の曲なので、派手ではないけれどインパクトは強かったです。「Smile」はチャップリンの曲。この曲のみ4ビートでせまってましたが軽やかな感じもあって、こういう曲があって流れ的にけっこう良かったでした。ラスト3曲はアルバム収録曲でしたけど、個人的には好きな曲でした。譜面台を見ていると、楽譜は大きくないので、大まかに記譜されているんだろうと思いますけど、けっこう細かいところのキメまでピッタリ合ってましたね。大人っぽいサウンドの、カッコいいトリオです。やはり繊細な表現をする演奏の方が、高度な熟練の技術を要するような気がします。

ジャズかって言われるとど真ん中ではないですが、フライヤーにも「いままで聴いたどれでもない...」と書いてあります。まさにその通りで百聞は一見にしかず、だと思います。個人的にはフォデラの4弦フレットレスベースの音色と、そこから紡ぎだされるフレーズやメロディにも多く耳が行ったような気もします(写真右)けど、今回もピアノもギターもいい音、いいフレーズだったので、楽しんで帰ってきました。帰りに演奏された皆さんと一緒に写真を撮っていただきました。

「A・E・E・A」のYoutube

2016/10/08

"Jazztreffen 2016"というライヴに昨夜行ってきた

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お知り合いのSさんが本当は行く予定だったのですが、行けなくなって急きょ私がピンチヒッターで、昨夜(10月7日)、青山の東京ドイツ文化センターへ"Jazztreffen 2016"というライヴに行ってきました。そこでの3日連続の開催の2日目になります。座席の方は40-50ぐらいあったでしょうか。おおかた埋まりました。

出演は4つ。ノルウェー勢が3つで、ドイツが1つ。ECMからアルバムを出したのが3つ。

まず、モンキー・プロットというノルウェーのグループ。アコースティック・ギター、エレクトリック・ベース、ドラムスというトリオで、日本の戦前の無声映画(侍もの)に合わせて、約30分間のノンストップの演奏です。8ビート的で、何となくミニマルな雰囲気のあるフレーズの多いバンドでした。何だか不思議な魅力。

そして続けてヴィルデ(Vln)&インガ(B)というノルウェーのデュオ。こちらはECMからアルバムを出しています。前衛的なサウンドで、ヴァイオリンもベースも、旋律的なものがなく、弦をひっかいたり、ボディに弓を当てたり、擦過音だったりと、こちらはマイクなしで、静かな場面なども多くありました。アルバムではピンとこない奏法も、ライヴを観ながらだと、すんなり入っていけますね。

そして休憩をはさみ、ホーコン・コルンスタ・トリオ(ノルウェー)。Hakon Kornstad(Ts、Vocal(Opera))、Mats Eilertsen(B)、Frode Haltli(Accordion)で、ソロからトリオまでの演奏が聴けて、こちらもマイクなし。テナー・サックスはホールのせいか響きが良く、演奏に破裂音を混ぜるのが特色でした。ベースとアコーディオンはECMからそれぞれアルバムを出していますね。やはりトリオの音は独特で素晴らしいです。テナーサックスに替えて、ヴォーカル(オペラ?)を歌う場面が多かったのも印象的でした。後から気がついたんだけど、なかなかスゴいメンバーでした。

また休憩をはさみ、ラストはライナー・ブリューニングハウス(ドイツ)のソロ・ピアノ。30分ほどの曲を2曲演奏しました。ちょっと愁いを帯びているんだけど、華があってメロディアスなピアノは、やはりこの日のメインにふさわしかったと思います。トータルで1時間ほどの演奏ですけど、引き込まれてしまい、あっという間でした。

本番数日前まで、このライヴに行くとは思ってなかったので、きっかけを作っていただいたSさん、お礼申し上げます。

2016/09/04

9月3日(土)東京JAZZ夜の部を観た

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先日、一緒に行こうという友人が現れて、出不精の私も、昨日9月3日(土)東京JAZZ夜の部を観に行ってきました。出演はパット・メセニー&クリスチャン・マクブライド、アロルド・ロペス・ヌッサ、渡辺貞夫 BEBOP NIGHTの順でした。

5千席以上あろうかという東京国際フォーラムもほぼ満席。誰を観に行ったのかは分かりませんけど、パット・メセニー目当ての人が多そうな気も。NHKで後日放送する関係か、どのグループも時間きっちりにはじまって、アンコールも含め、時間きっちりに終わったのが印象的でした。

まず、パット・メセニー&クリスチャン・マクブライド。今回メセニーは3本の6弦ギターだけ用意してありました。エレキ・ギターとガット・ギター。フォーク・ギター。1曲目は昔懐かしい「ブライト・サイズ・ライフ」からはじまり、なかなかいい出だし。この2人だもの、安定感は抜群です。時にピックで弦をひっかくような、フリーミュージック的な要素も入れながら、それでも静かな曲も賑やかな曲も、けっこう良かったです。マクブライドの方も、弓引きを含め、安定して聴けます。なかなか素晴らしい。

次のアロルド・ロペス・ヌッサは初期のミシェル・カミロを想像するようなピアノ・トリオで、ベースはセネガル出身のエレキ・ベース。アフリカの言葉でヴォーカルもとったり、アフリカ的なフレーズもありますけど、速いパッセージとか、超絶テクの指弾きやスラップで、ピアノもガンガンと明るく迫り、ドラムスもメリハリが効いていて、パーカッション兼務で、なかなか興味深いトリオでした。ピアノ・ソロが1曲と、ドラマーもピアノに加わって、2人の超絶連弾もあり、インパクトはなかなか。さすがこの大きいホールで演奏できるトリオだな、という感想。

ラストの渡辺貞夫 BEBOP NIGHTではメンバーがウォレス・ルーニー(Tp)、ビリー・チャイルズ(P)、ジェフ・”テイン”・ワッツ(Ds)、ベン・ウィリアムス(B)と豪華なメンバー。年齢が年齢でも衰えを感じさせない渡辺貞夫(As)と、マイルス的にアドリブをとるウォレス・ルーニーがフロントで合うかなと思いましたが、彼はテーマなど、譜面を見てユニゾンやハーモニーなど、老けてしまうんですね。ジェフ・ワッツのあおりも見事で、それにビリー・チャイルズもけっこうトンガリ系のピアノで変化をつけてくれて、なかなか面白いセッションとなっていました。

大満足で会場を出て、その後友人たちと1軒飲んでから帰ったのは言うまでもありません。

(追記)さすがにPAの音は良かったです。

2016/08/29

7月2日(土)出演のライヴ動画

7月2日(土)に、麻生市民館で行った麻生音楽祭でのライヴの公式YouTubeが出ましたので、リンクさせていただきます。昨年の時は知り合いが録画しておいてくれていたり、他の人が早くアップしてくれていたりしたので、公式YouTubeを待たずにアップしていました。今年はそういうことがなかったので、公式YouTubeのアップ待ち、ということになりました。

曲は、ジャズではなくて、オフコースの曲を3曲、6人で演奏しています。ただ、完全コピーでもなく、演奏は決められたところ以外は割と自由だし、コーラスもアレンジが施されています。ヴォーカル、コーラスに高音系男子(おじさんですが)が揃っているのも珍しいかもです。PAバランスが少し崩れていたにしても、内容的には分っていただけるんじゃないかと思います。


第31回麻生音楽祭2016〜THE VOICES〜ポピュラーコンサート

2016/07/09

7月2日(土)ライヴに出ました@麻生音楽祭

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7月2日(土)に、川崎市の麻生市民館での麻生音楽祭「ポピュラーコンサート」に出演しました。The Voicesという3人グループのフルバンド版で、6人で参加してます。このメンバーでは昨年に引き続き2度目。オフコースの曲「やさしさにさようなら」「幻想」「思いのままに」の3曲を演奏しました。

よくオフコースのコピーバンドと言われることがありますけど、実はヴォーカルやコーラスにはアレンジが施されていて、リード・ヴォーカルも1曲の中で歌う人が替わったりしますし、元の歌にはないコーラスになっていたりしてます。私はベースでの参加ですけど、原曲と同じようにやって、という指示は受けてません。それでもオリジナル曲とは違って、原曲のイメージを損ねないように弾くので、あまり目立ったことはやってませんけれど。

昨年は友人その他に動画を撮っていただいて、割とすぐにアップ出来たのですが、今年は公式のYouTubeがアップされるのを待ってということになりますので、8月中旬から下旬の公開となると思います。この歳になっても、ライヴの演奏ができるというのは、けっこう楽しいことかもしれませんね。また機会があったら、出てみたいと思います。

2016/06/01

Esperanza Spalding Live@Zepp DiverCity Tokyo

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昨夜、エスペランサ・スポルディングのライヴがお台場のZepp DiverCity Tokyoであり、行ってきました。実は友人の誘いで、急に本来行く人が海外出張になってしまったので、私がピンチヒッターでした。基本立見席でかなりの人だったですが、私たちは2回の座席の予約になっていましたけど。

チケットにも、Esperanza Spalding Presents: Emily's D+Evolutionと書いてあって、3月に出た最新アルバムの曲を演奏する、という予想でした。実際ライヴがはじまると、これらの曲(私は実はまだ最新アルバムを聴いてません)を、ベース(ヴォーカル)、ギター、ドラムスの3人に、コーラスの3人(うち1人はギターを演奏することも)というシンプルな演奏で、しかも、演出もドラマ仕立てのように、演技も交えつつ続いていく演奏でした。彼女の見た夢を元にアルバムが構築されている、というのも、事前に大手通販のアルバムの説明から、仕入れていきましたけど。エスペランサに関して言えば、ジャズ、ファンク色は希薄になり、ヴォーカル曲がかなり多くなって、彼女独自のポップス色が強くなってます。変態フレーズのフレットレスベースの演奏をしながら、それまた変態フレーズのヴォーカルを歌うという超人的なことをやってました。彼女がベースを持たないで歌ったり、エレキピアノを弾きながら歌ったりしたときに、ベースの音が聴こえたので、これは事前に録音してあったのをかぶせている感じ。そういえば、ベースの代わりに足元のペダルでベースを表現した曲もありましたし。

ジャズやファンクと思っていくと肩透かしを食らいますが、最新アルバム分って聴いてから行けばなお面白いし、ドラマ仕立てで約1時間20分にわたってライヴを聴けるというのは、けっこう面白いのではなかったかと思います。まあ、分らなくても十分楽しめましたけど。それにしてもエスペランサはヴォーカルもベースも上手い(当然か)。このライヴに行って、逆に今度は最新アルバムを聴いてみたくなりましたが、たぶんインパクトはライヴの方が上ではないかな、という気もしています。

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