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2018/11/26

Franz Schubert/Die Nacht/Anja Lechner/Pablo Marquez

2555
ECM New Series2日目で一段落。ちょっとやることがあったので聴きながら。それほどに聴きやすいアルバムです。外ジャケにはAn ECM Productionとあり、アイヒャーの名前が無かったのですが、中ジャケにはしっかりプロデューサーとしてクレジットされています。今までは持ち込み音源かどうか、外ジャケで判断していたのですが、こういう例もいくつか出ているので、油断はできないですね(笑)。とにかく聴きやすいアルバムなので、どこかで耳にしていてもいいんじゃないかな、と思います。ピアノではなくて、ギターのシューベルト、けっこういいですね。これも検索するとそんなには珍しくないようではあります。


Franz Schubert/Die Nacht/Anja Lechner(Cello)/Pablo Marquez(G)(ECM New Series 2555)(輸入盤) - Recorded November 2016. - Friedrich Burgmuller: 1. Nocturne Nr.1 In A-Moll Franz Schubert: 2. Nacht Und Traume Friedrich Burgmuller: 3. Nocturne Nr.3 In C-Dur Franz Schubert: 3. Der Nicht 4. Der Leiermann 6-8. Sonate In A-Moll "Arpeggione" 9. Fischerweise 10. Meeres Stille Friedrich Burgmuller: 11. Nocturne Nr.2 In F-Dur Franz Schubert: 12.Romanze Friedrich Burgmuller: 13. Nocturne Nr.1 In A-Mol

(18/11/25)フランツ・シューベルトは19世紀オーストリアの作曲家、Friedrich Burgmullerは19世紀ドイツの作曲家。ここではシューベルトの楽譜も、チェロとギター版を使っていて、当時はピアノ版よりも先に出ていたそうです。「夜」を中心に、ブルグミュラーの「ノクターン」を間に入れて、全編にわたり聴きやすく、穏やかな時間が過ぎていきます。ドイツのチェリストとアルゼンチンのギタリストも相性は良く、不思議な色彩感覚があります。

2018/11/25

Beethoven/Liszt/Till Fellner/In Concert

2511
ECM New Seriesが2枚届いているのですが、なかなか聴く時間がなく、今日はたまたま冒頭部を聴いてみたら最後まで75分間聴いてしまったということで、アップします。ECM番号で言うと、1-2年ぐらい前に出ているあたりの番号で、さらに録音がかなり前ということなので、この持ち込み音源、保留になっていたのかもしれません。でもこういうカップリングで時期も違うのを見ても、これがいいライヴだったぞ、というアピールでもあり、個人的には引き込まれましたけど、最終的な判断は、クラシック好きな方々にお任せしようと思います。ECMとしてもこのアルバムの録音時期からすると、少々特殊な扱いになるでしょうけれども。


Beethoven/Liszt/Till Fellner(P)/In Concert(ECM New Series 2511)(輸入盤) - Recorded July 2002, and October 2010. - Franz List: Annees De Pelerinage (Premiere Annee - Suite) 1. Chapelle De Guillaume Tell 2. Au Lac De Wallenstadt 3. Pastrale 4. Au Bord D'une Source 5. Orage 6. Vallee D'Obermann 7. Eglogue 8. Le Mal Du Pays 9. Les Cloches De Geneve Ludwig Van Beethoven: 10-11. Sonata No.32 In C MInor Op.111

(18/11/25)リストはハンガリー出身の19世紀の作曲家、ベートーヴェンは18-19世紀ドイツの作曲家。ライヴ録音での75分収録で、’02年に録音の方はリストの「巡礼の年 第1年 スイス」、後半の’10年収録はベートーベンの「ピアノ・ソナタ 第32番 ハ短調Op.111」。前半はウィーン録音、後半はアメリカ録音で、持ち込み音源のようですが、素晴らしい演奏が収録されているので、多少カップリングに時期の違いがあってもいい。

2018/11/07

Jorg Widmann/Arche

2605
ECM New Seriesの新譜3日目にして一段落。今日のアルバムはライヴで2枚組、1枚目が75分収録、2枚目が26分ほどの収録と変則的なんですけど、後半の盛り上がりがドラマチックで、後半に行くほどシンプルな感じになっていて分かりやすいです。出だしの方は静かで現代音楽的な感じも強かったのですけど。作曲は’16年で、’17年のコンサートホール落成式に合わせての演奏とのことで、けっこう力が入っているのでは、と予想されますが、初登場を個々で発表すること自体、やはりECM New Seriesかなあ、という気がします。ただ、私は本質的にジャズが好きな人間なので、聴いた感じと事実を書くにとどめておきます。


Jorg Widmann/Arche(ECM New Series 2605/06)(輸入盤) - Recorded January 2017. Marlis Petersen(Soprano), Thomas E. Bauer(Baritone), Gabriel Boer(Boy Soprano), Jonna Plathe(Children Narrator), Baris Ozden(Children Narrator), Iveta Apkalna(Org), Chor Der Hamburgischen Staatsper, Audi Jugendchorakademie, Hamburger Alsterspatzen, Philharmonisches Staatsorchester Hamburg, Kent Nagano(Cond) - 1. Fiat Lux/Es Werde Licht 2. Sintflut 3. Die Liebe 4. Dies Irae 5. Dona Nobis Pacem

(18/11/06)Jorg Widmannは20-21世紀のドイツの演奏者、音楽家。このオラトリオはホールの落成式のために作られたもので、この収録(ライヴ)が初演。作者不詳のものから哲学者その他いろいろのテクストが編集されているとのことで、聴いた感じ現代音楽的なオペラという雰囲気も。ソロ、コーラス、オルガン、オーケストラのためのオラトリオということでかなり大掛かりな編成での演奏になってます。ラストに近い方は分かりやすい。

2018/11/06

Stefano Scodanibbio/Alisei

2598
ECM New Series新譜の2日目。今日のアルバムは、ベース奏者による、ベース奏者だけのための曲で、1人、2人、8人の演奏が録音されています。そのうち2、5曲目が世界初収録だろうです。ベースの重低音というのはオーディオ的にも興味があるけれど、そういう場面が出てくるのはほんの少しで、あらゆる機構を尽くして、ベースでは考えられないような高温が出たり、打楽器のような音もあったりと、興味は尽きません。でも、現代音楽での表現なので、聴く人をだいぶ選ぶだろうなあと思います。このアルバム、マンフレートアイヒャーはExective Producerになっていて、持ち込み音源のような気もしてます。


Stefano Scodanibbio/Alisei(ECM New Series 2598)(輸入盤) - Recorded February and March 2014. Daniele Roccato(B), Giacomo Piermatti(B on 2, 5), Francesco Platoni(B on 2), Alessandro Schillacci(B on 2), Andrea Passani(B on 2), Semone Masina(B on 2), Stefano Battaglia(B on 2), Paolo Di Gironimo(B on 2), Ludus Gravis Ensemble(B on 2(8people)), Tnonino Battasia(Cond on 2) - Stefano Scodanibbio: 1. Alisei 2. Ottetto 3-4. Due Pezzi Brillanti 5. Da Una Certa Nebbia

(18/11/05)Stefano Scodanibbioは20-21世紀の天才的なコントラバス奏者で(’12年他界)彼の現代音楽的な作曲。これがこのアルバムの収録曲で、1、3-4曲目はソロ、5曲目はデュオ、2曲目は何と8人のベース奏者による演奏。やはり内容は現代音楽的で表現の幅がこれでもかとかなり広く難しいですが、少しだけ見せる重低音の響きも興味深い。ベースでは普段でない高音も飛び交うところも多いので、奏者の技能が高いです。

2018/11/05

J.S. Bach/Six Suites For Viola Solo/Kim Kashkashian

2553
ECM New Series新譜が3枚届いたので聴いていきます。実は今月はECMのリリースラッシュで、追加がなければあと5枚と1BOX(何と21枚組)が届く予定になっています。今日のアルバムは発売が当初予定より延期になっていたもの。その理由は定かではありませんけど、バッハの無伴奏チェロ組曲はいい。クラシックの世界でも、ギターとかで弾かれることも多いし、ヴィオラも過去に例があるようです。ただ、ECMもチェロ以外で勝負するというのが面白いですね。やはりバッハは安定感があります。ヴィオラはちょうど1オクターヴ上らしく、こういうものだと思って聴くと、けっこう良いアルバムを買ったなあという気にもなりますし。


J.S. Bach/Six Suites For Viola Solo/Kim Kashkashian(Viola)(ECM New Series 2553/54)(輸入盤) - Recorded November 2016 and February 2017. - 1-6. D Minor BWV1008 7-12. G Major BMV1007 13-18. C Minor BWV1011 19-24. E-flat Major BWV1010 25-30. C major BWV1009 31-36. D Major BWV 1012

(18/11/04)J.S.バッハは18世紀ドイツの偉大な作曲家。今回はキム・カシュカシアンが「無伴奏チェロ組曲」の全曲を、ヴィオラで演奏するという変わった趣向ですが、演奏を聴いている限りは、音が高い方に推移しているほかは、ごく自然にバッハ曲の演奏として頭に入ってきます。実はギターその他、いろいろな楽器で演奏されたことはあるのですが、このような形で世に出すのは、やはりECMだからなのでしょうね。格調高い音楽です。

2018/10/02

驚異のコントラバス・マリンバ/高橋美智子

Takahashicontra
長男に頼まれて、中古で入手。当初はブログにアップするつもりはありませんでしたけど、何度も聴いているうちに、ちょうど他にアップするものがなく、いちおう記録として残しておいた方がいいかなと思い、アップすることにしました。ブログだけの掲載です。このアルバム、コントラバス・マリンバの重低音を楽しみ、かつ、いかに再生するかという課題を背負って世に出たようで、オーディオチェック用として購入される人が多いようです。’88年という時点でこういうCDが出ていたとはビックリなんですけど、CDでなければ(アナログでは)記録できない音なのも確かなようです。プレミアがついていることが多いので、あまりおススメはしませんが、低音が出るオーディオをお持ちの方は試されてもいいかも。


驚異のコントラバス・マリンバ/高橋美智子(Marimba)(CBS Sony)(中古盤) - Recorded February 8 and 9, 1988. 斉藤純一郎(指揮 on 1)、針生惇(on 1)、木村和彦(on 1)、松倉利之(on 1)、藤城佳之(on 1)、滝本哲也(Per on 1)、水野佐知香(Vln on 2)、堅田喜三久(小鼓 on 5) - 1.下山一二三: 響木II 2.吉崎清富: カバラ 3.Ton De Leeuw: みだれ 4.土居克行: モノローグ 5. 柴田南雄: カドリール

’88年発売の、ソニーのCDサウンド・アドベンチャー・シリーズの第14弾。一部にコントラバス・マリンバという、32.7Hzの重低音を発する楽器を使い、その低音をオーディオ再生の限界を知るためや、現代音楽として楽しむためのアルバム。今ではオーディオチェック用ととして人気で、中古市場でCDのタマ数は多いものの、プレミアがついて流通していることが多い。音楽的には、かなり現代音楽的かつ空間的な曲が多いので、聴く人を選ぶかもしれませんが、低音が驚異的なところを除けば、ECM New Seriesにも似たような音楽があるので、個人的には割とすんなりと聴けました。我が家のスピーカーでは最低音の再生まではできないかもしれませんけれど、それでもかなりの重低音を聴くことができました。やはり世間ではオーディオチェック用か。

2018/09/24

Prism I/Beethoven/Shostakovich/Bach/Danish String Quartet

2561
ECMがまた4枚届いたので、聴いていきます。今日はECM New Series。このクァルテットでのECMは3作目だけど、2作目と3作目の発売の間隔が短い(それでも1年近く前にはなるか)ので、今のECMイチオシの弦楽四重奏団なんだなと思います。伝統的なクラシックも、現代音楽も、それ以外の関係の曲もOKという、まさに万能のクァルテットか。ショスタコーヴィチも、そんなに難解な感じはしないし、通して聴くのにもいいアルバムなんじゃないかと思います。特に英文の解説とかは読んでませんが、Eフラット(長調、短調の違いはあってフラットの個数が違いますが)で、ひとくくりにされているような気がしてます。曲はそれぞれ有名なのでしょうか?


Prism I/Beethoven/Shostakovich/Bach/Danish String Quartet(ECM New Series 2561)(輸入盤) - Recorded November 2016. Rune Tonsgaard Sorensen(Vln), Frederik Oland(Vln), Asbjorn Norgaard(Viola), Frederik Schoyen Sjolin(Cello, B) - Johann Sebastian Bach: 1. Fugue In E-flat Major BWV876 Dmitri Shostakovich 2-7. String Quartet No.15 in E-flat Minor Op.144 Ludwig Van Beethoven: 8-12. String Quartet No.12 In E-flat Major

(18/09/23)バッハは18世紀ドイツの作曲家、ショスタコーヴィチは20世紀ロシアの現代音楽家、ベートーベンは18-19世紀ドイツの作曲家。つい最近ECMでも2550番で出したばかりのこのクァルテット、こちらの方が少し早めの録音。バッハは2分ほどだけど、他の2人の演奏が長めで、CDでは78分台の収録。関連性は分かりませんが調は全てEフラット(メジャー、マイナー)になっているところが共通点か。例によって、新旧抱き合わせ。

2018/09/12

Denes Varjon/De La Nuit/Ravel/Schumann/Bartok

2521
ECMレーベルが久しぶりに4枚届いているので聴いていきます。うちNew Seriesはこのアルバムのみ。昔はECMというと現代音楽、古楽、あるいはそれらと王道路線の折衷アルバムだったりしたことも多かったのですが、アンドラーシュ・シフをはじめとして、王道を行くクラシックアルバムも多く発表されるようになりました。私ももう数百枚はこのレーベルのNew Seriesを聴いていて、さすがに初心者ではなくなったにしても、ジャズと違って相変わらずアルバムコメントには四苦八苦してます。ネットでWikiなどを検索したり、通販のメーカー紹介文?を少し参考にしたり。やっぱりジャズ・フュージョンの方が好みなのは変わりありません。


Denes Varjon(P)/De La Nuit/Ravel/Schumann/Bartok(ECM New Series 2521)(輸入盤) - Recorded April 2016. - Robert Schumann: 1-8. Fantasiestucke Op.12 Maurice Ravel: 9-11. Gaspard De La Nuit Bela Bartok: 12-16. Im Freien

(18/09/11)シューマンは19世紀ドイツの(「幻想小曲集」)、ラヴェルは19-20世紀フランスの(「夜のガスパール」)、バルトークは19-20世紀ハンガリーの作曲家(「野外にて」)。Denes Varjonもハンガリー出身で、過去に何作(3作)かECMでの作品に出ています。彼を「実直な」と表現する文章もある通り、安心して聴けるピアニストの一人だし、曲ではないかと思います。曲も有名なものばかりですし。クラシックの王道路線もいいと思う。

2018/04/30

Arvo Part/The Symphonies

2600
ECMNew Seriesの新譜3日目で一段落。アルヴォ・ペルトの交響曲集で、4つあり、全79分の大作CD。これが2600番と区切りのいい数字になっていることからも、彼がECMの中でも重要視されていることが分かります。ただ、ここでもマンフレート・アイヒャーの名前は見つからず、An ECM Productionとなっていますが。それにしても、彼の’60年代は、今の言い方で言えば、普通にすごかった、とでもいうのか、まだ後年の個性は出ていないにしても、立派に現代音楽しています。そういう意味では4つ目の交響曲が今の特徴が出ているなあ(’08年作なので当たり前ですが)、と時代の隔たりの感じを強くします。


Arvo Part/The Symphonies(ECM New Series 2600)(輸入盤) - Recorded August 2016. NFM Wrolaw Philharmonic, Tonu Kaljuste(Cond) - 1-2. Symphny No.1 (Polyphonic) 3-5. Symphniy No.2 6-8. Symphny No.3 9-11. Symphny No.4 "Los Angeles"

(17/04/28)アルヴォ・ペルトはエストニアの現代音楽家。交響曲の作曲年はそれぞれ、’64年、’66年、’71年、’08年と隔たりがありますが、最初の頃のサウンドは、その後のような哀愁を伴う宗教音楽のような雰囲気は全くなく、その時代に作られた現代音楽の趣きがあって、けっこう本格的です。4つとも雰囲気が異なっていて、むしろNo.4の方が重く沈んだ趣きがあるかも。彼の4つの交響曲がここにまとめられた意義があります。

2018/04/29

Ravel/Franck/Ligeti/Messiaen/Duo Gazzana

2556
ECM New Series新譜聴き2日目。今日は現代音楽もあると覚悟していたら、意外にも聴きやすいので、ホッとしたところです。まあ、難解なのも聴いているうちに好きになってきてますけれども。今ホームぺージやブログにあがっている文章は10年以上前のものが多いし、当時はクラシックや現代音楽初心者だったのですが、多少は聴けている方になってきたんじゃないかなと、少しですが自負しています。今日のリゲティやメシアンは難解ではないので、ごく普通に聴けるのではと思っています。デュオ・ガッツァーナとしては3枚目のECMのアルバム。以前はデュオ・ガザーナと書いてましたが、それだと「ピザーラ」的な読みですね(笑)。


Ravel/Franck/Ligeti/Messiaen/Duo Gazzana(ECM New Series 2556)(輸入盤) - Recorded March 2017. Natascia Gazzana(Vln), Raffaella Gazzana(P) - Maurice Ravel: 1. Sonate Posthume For Violin And Piano Cesar Franck: 2-5. Sonate For Piano And Violin In A Major Gyorgy Ligeti: 6. Duo For Violin And Piano (Premiere Recording) Olivier Messiaen: 7. Theme Et Variations

(18/04/27)だいたいの作曲家がフランスつながりのようで、Gyorgy Ligetiはハンガリー。録音もフランス。曲も19世紀のクラシックと言えるものから20世紀の現代音楽にわたり、もともと現代音楽にも強いこの2人のコンビネーションを見せてくれます。構成も聴きやすい音楽から、順番に現代音楽の方に行き、リゲティとメシアンは後半にと、うまい配置。個人的にCesar Franckに興味を持ったけど、現代音楽もそんなに難解ではないです。

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