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2018/10/02

驚異のコントラバス・マリンバ/高橋美智子

Takahashicontra
長男に頼まれて、中古で入手。当初はブログにアップするつもりはありませんでしたけど、何度も聴いているうちに、ちょうど他にアップするものがなく、いちおう記録として残しておいた方がいいかなと思い、アップすることにしました。ブログだけの掲載です。このアルバム、コントラバス・マリンバの重低音を楽しみ、かつ、いかに再生するかという課題を背負って世に出たようで、オーディオチェック用として購入される人が多いようです。’88年という時点でこういうCDが出ていたとはビックリなんですけど、CDでなければ(アナログでは)記録できない音なのも確かなようです。プレミアがついていることが多いので、あまりおススメはしませんが、低音が出るオーディオをお持ちの方は試されてもいいかも。


驚異のコントラバス・マリンバ/高橋美智子(Marimba)(CBS Sony)(中古盤) - Recorded February 8 and 9, 1988. 斉藤純一郎(指揮 on 1)、針生惇(on 1)、木村和彦(on 1)、松倉利之(on 1)、藤城佳之(on 1)、滝本哲也(Per on 1)、水野佐知香(Vln on 2)、堅田喜三久(小鼓 on 5) - 1.下山一二三: 響木II 2.吉崎清富: カバラ 3.Ton De Leeuw: みだれ 4.土居克行: モノローグ 5. 柴田南雄: カドリール

’88年発売の、ソニーのCDサウンド・アドベンチャー・シリーズの第14弾。一部にコントラバス・マリンバという、32.7Hzの重低音を発する楽器を使い、その低音をオーディオ再生の限界を知るためや、現代音楽として楽しむためのアルバム。今ではオーディオチェック用ととして人気で、中古市場でCDのタマ数は多いものの、プレミアがついて流通していることが多い。音楽的には、かなり現代音楽的かつ空間的な曲が多いので、聴く人を選ぶかもしれませんが、低音が驚異的なところを除けば、ECM New Seriesにも似たような音楽があるので、個人的には割とすんなりと聴けました。我が家のスピーカーでは最低音の再生まではできないかもしれませんけれど、それでもかなりの重低音を聴くことができました。やはり世間ではオーディオチェック用か。

2018/09/24

Prism I/Beethoven/Shostakovich/Bach/Danish String Quartet

2561
ECMがまた4枚届いたので、聴いていきます。今日はECM New Series。このクァルテットでのECMは3作目だけど、2作目と3作目の発売の間隔が短い(それでも1年近く前にはなるか)ので、今のECMイチオシの弦楽四重奏団なんだなと思います。伝統的なクラシックも、現代音楽も、それ以外の関係の曲もOKという、まさに万能のクァルテットか。ショスタコーヴィチも、そんなに難解な感じはしないし、通して聴くのにもいいアルバムなんじゃないかと思います。特に英文の解説とかは読んでませんが、Eフラット(長調、短調の違いはあってフラットの個数が違いますが)で、ひとくくりにされているような気がしてます。曲はそれぞれ有名なのでしょうか?


Prism I/Beethoven/Shostakovich/Bach/Danish String Quartet(ECM New Series 2561)(輸入盤) - Recorded November 2016. Rune Tonsgaard Sorensen(Vln), Frederik Oland(Vln), Asbjorn Norgaard(Viola), Frederik Schoyen Sjolin(Cello, B) - Johann Sebastian Bach: 1. Fugue In E-flat Major BWV876 Dmitri Shostakovich 2-7. String Quartet No.15 in E-flat Minor Op.144 Ludwig Van Beethoven: 8-12. String Quartet No.12 In E-flat Major

(18/09/23)バッハは18世紀ドイツの作曲家、ショスタコーヴィチは20世紀ロシアの現代音楽家、ベートーベンは18-19世紀ドイツの作曲家。つい最近ECMでも2550番で出したばかりのこのクァルテット、こちらの方が少し早めの録音。バッハは2分ほどだけど、他の2人の演奏が長めで、CDでは78分台の収録。関連性は分かりませんが調は全てEフラット(メジャー、マイナー)になっているところが共通点か。例によって、新旧抱き合わせ。

2018/09/12

Denes Varjon/De La Nuit/Ravel/Schumann/Bartok

2521
ECMレーベルが久しぶりに4枚届いているので聴いていきます。うちNew Seriesはこのアルバムのみ。昔はECMというと現代音楽、古楽、あるいはそれらと王道路線の折衷アルバムだったりしたことも多かったのですが、アンドラーシュ・シフをはじめとして、王道を行くクラシックアルバムも多く発表されるようになりました。私ももう数百枚はこのレーベルのNew Seriesを聴いていて、さすがに初心者ではなくなったにしても、ジャズと違って相変わらずアルバムコメントには四苦八苦してます。ネットでWikiなどを検索したり、通販のメーカー紹介文?を少し参考にしたり。やっぱりジャズ・フュージョンの方が好みなのは変わりありません。


Denes Varjon(P)/De La Nuit/Ravel/Schumann/Bartok(ECM New Series 2521)(輸入盤) - Recorded April 2016. - Robert Schumann: 1-8. Fantasiestucke Op.12 Maurice Ravel: 9-11. Gaspard De La Nuit Bela Bartok: 12-16. Im Freien

(18/09/11)シューマンは19世紀ドイツの(「幻想小曲集」)、ラヴェルは19-20世紀フランスの(「夜のガスパール」)、バルトークは19-20世紀ハンガリーの作曲家(「野外にて」)。Denes Varjonもハンガリー出身で、過去に何作(3作)かECMでの作品に出ています。彼を「実直な」と表現する文章もある通り、安心して聴けるピアニストの一人だし、曲ではないかと思います。曲も有名なものばかりですし。クラシックの王道路線もいいと思う。

2018/04/30

Arvo Part/The Symphonies

2600
ECMNew Seriesの新譜3日目で一段落。アルヴォ・ペルトの交響曲集で、4つあり、全79分の大作CD。これが2600番と区切りのいい数字になっていることからも、彼がECMの中でも重要視されていることが分かります。ただ、ここでもマンフレート・アイヒャーの名前は見つからず、An ECM Productionとなっていますが。それにしても、彼の’60年代は、今の言い方で言えば、普通にすごかった、とでもいうのか、まだ後年の個性は出ていないにしても、立派に現代音楽しています。そういう意味では4つ目の交響曲が今の特徴が出ているなあ(’08年作なので当たり前ですが)、と時代の隔たりの感じを強くします。


Arvo Part/The Symphonies(ECM New Series 2600)(輸入盤) - Recorded August 2016. NFM Wrolaw Philharmonic, Tonu Kaljuste(Cond) - 1-2. Symphny No.1 (Polyphonic) 3-5. Symphniy No.2 6-8. Symphny No.3 9-11. Symphny No.4 "Los Angeles"

(17/04/28)アルヴォ・ペルトはエストニアの現代音楽家。交響曲の作曲年はそれぞれ、’64年、’66年、’71年、’08年と隔たりがありますが、最初の頃のサウンドは、その後のような哀愁を伴う宗教音楽のような雰囲気は全くなく、その時代に作られた現代音楽の趣きがあって、けっこう本格的です。4つとも雰囲気が異なっていて、むしろNo.4の方が重く沈んだ趣きがあるかも。彼の4つの交響曲がここにまとめられた意義があります。

2018/04/29

Ravel/Franck/Ligeti/Messiaen/Duo Gazzana

2556
ECM New Series新譜聴き2日目。今日は現代音楽もあると覚悟していたら、意外にも聴きやすいので、ホッとしたところです。まあ、難解なのも聴いているうちに好きになってきてますけれども。今ホームぺージやブログにあがっている文章は10年以上前のものが多いし、当時はクラシックや現代音楽初心者だったのですが、多少は聴けている方になってきたんじゃないかなと、少しですが自負しています。今日のリゲティやメシアンは難解ではないので、ごく普通に聴けるのではと思っています。デュオ・ガッツァーナとしては3枚目のECMのアルバム。以前はデュオ・ガザーナと書いてましたが、それだと「ピザーラ」的な読みですね(笑)。


Ravel/Franck/Ligeti/Messiaen/Duo Gazzana(ECM New Series 2556)(輸入盤) - Recorded March 2017. Natascia Gazzana(Vln), Raffaella Gazzana(P) - Maurice Ravel: 1. Sonate Posthume For Violin And Piano Cesar Franck: 2-5. Sonate For Piano And Violin In A Major Gyorgy Ligeti: 6. Duo For Violin And Piano (Premiere Recording) Olivier Messiaen: 7. Theme Et Variations

(18/04/27)だいたいの作曲家がフランスつながりのようで、Gyorgy Ligetiはハンガリー。録音もフランス。曲も19世紀のクラシックと言えるものから20世紀の現代音楽にわたり、もともと現代音楽にも強いこの2人のコンビネーションを見せてくれます。構成も聴きやすい音楽から、順番に現代音楽の方に行き、リゲティとメシアンは後半にと、うまい配置。個人的にCesar Franckに興味を持ったけど、現代音楽もそんなに難解ではないです。

2018/04/28

Alexander Knaifel/Lukomoriye

2436
このままECM New Seriesを3枚、月末までいけるかどうか。今日のアルバム、録音してから6年も経っての発売です。マンフレート・アイヒャーの名前がないので、持ち込み音源だろうと思いますが、聴いた感じ、ECMの作品にしても静かすぎるくらい静かな場面が多いので(現にいつもの倍の音量で聴いても静か)、それが発売が延びた原因なのかなあ、とまあ、これは個人的な感想なんですが。ECMのポリシーであっても、ここまで静かだとなあ、と、売り上げの方を少々心配してます。まあ、世界にはレーベル買いしている人も少なくはないだろうから、そこまで心配しなくても、とは思うのですけど。


Alexander Knaifel/Lukomoriye(ECM New Series 2436)(輸入盤) - Recorded February 2012. Oleg Malov(P), Tatiana Melentieva(Soprano), Piotr Migunov(Bass), Lege Artis Choir, Boris Abalian(Cond) - 1. O Comforter 2. A Mad Tea-Party 3. Bliss 4. This Child 5. Confession 6. O Lord Of All My Life 7. O Heavenry King 8. Lukomoriye

(18/04/27)アレクサンドル・クナイフェルは20-21世紀ロシアの作曲家。ここでは’90-00年代の短い作品を集めていますが、宗教に関するもの、あまり関係ないものといろいろなようです。静かな音が多いですけど、そういうところもECM向けなのかも。オーケストラと合唱団が関わるのは1、7曲目で、他はピアノのみのソロか、ピアノとソプラノまたはバスとのデュオの曲。全体的に静かですが、3曲目の軽快なオペラの曲もあります。

2018/03/12

After Bach/Brad Mehldau

Bradafterbach
今回届いた新譜で、このアルバムも楽しみにしていました。当初、ブラッド・メルドーのバッハ集という知識しかなかったですが、バッハの曲(平均律クラヴィーア曲集から)と、インスパイアされた即興演奏がほぼ交互に収録されています。バッハの曲は密度が濃いけど演奏時間はやや短めなので、割合的には即興演奏を聴いている時が多いかな。これはバッハ的なところもあればそうでもなく。同じく以前にバッハにトライしたキース・ジャレットと、彼のソロ・ピアノでの即興演奏を合わせた感じに、キャラクターとしては違いますけど、似たようなものを感じます。けっこう素晴らしいと思うけど、いわゆる一般のジャズファンにはどうか、とも思います。


After Bach/Brad Mehldau(P)(Nonesuch)(輸入盤) - Released 2018. - 1. Before Bach: Benediction 2. Prelude No.3 In C# Major From The Well-Tempered Clavier Book I, BWV848 3. After Bach: Rondo 4. Prelude No.1 In C Major From The Well-Tempered Clavier Book II, BWV870 5. After Bach: Pastorale 6. Prelude No.10 In E Mainor From The Well-Tempered Clavier Book I, BWV855 7. After Bach: FLux 8. Prelude And Fugue No.12 In F Minor From The Well-Tempered Clavier Book I, BWV857 9. After Bach: Dream 10. Fugue No.16 In G Minor From The Well-Tempered Clavier Book II, BWV885 11. After Bach: Ostinato 12. Prayer For Healing

(18/03/11)2、4、6、8、10曲目がJ.S.バッハの作曲(平均律クラヴィーア曲集から)で、他の曲がバッハにインスパイアされたブラッド・メルドーの即興演奏。既成の曲と即興演奏はバッハの時代には同居していたらしく、そういう意味では斬新な解釈によるバッハ集と言えなくもないです。演奏時間的に大きな部分を占める即興演奏もジャズにはならず、バッハでは弾くことがないようなフレーズも多く混ざっていて現代的ですが、ある意味バッハを意識して演奏していると思います。バッハの曲も、おそらく譜面通りなのだけど、たとえそうだとしてもメルドー流バッハにもなっているような気がしています。即興演奏を聴いた印象は、多少違うにしてもキース・ジャレットのソロを聴いた時と似ています。個人的にインパクトが強いです。

2017/11/11

J.S. Bach/Suiten Fur Violoncello/Thomas Demenga

2530
ECM New Seriesの新譜3日目で一段落。今回の3枚とも、現代音楽度が低め(あるいはない)で、聴くのに身構えないですんだのですが、ここでトーマス・デメンガの無伴奏チェロ組曲が出るとはねえ、と感慨深いものがあります。今までの印象から、現代音楽方面の方が多い人だったので。でも、バッハは様式美として完成されているなあと、県検知のあまり高くない私でも、この完璧な演奏を聴いて思いました。周りにも、バッハは特別、という人が割と多いですもんね。これを演奏者ごとに同じ音源を聴いてみるともっと面白いのでしょうが、私はジャズメインで、ほぼNew Seriesだけを聴いているので、ここはグッとガマンかな。


J.S. Bach/Suiten Fur Violoncello/Thomas Demenga(Cello)(ECM New Series 2530/31)(輸入盤) - Recorded February 2014. - Johann Sabastion Bach: [CD1] 1-6. Sute I G-Dur BWV1007 7-12. Suite II D-Moll BWV1008 13-18. Suite III C-Dur BWV1009 [CD2] 1-6. Suite IV Es-Dur BWV1010 7-12. Sute V C-Moll BWV1011 13-18. Suite VI D-Dur BWV1012

(17/11/08)バッハは18世紀ドイツの有名な作曲家。今回は無伴奏チェロ組曲の全曲。以前にはトーマス・デメンガはNew Seriesに現代音楽との組み合わせで、バッハの作品を扱ったことがありましたが、今回はCD2枚組でひとつのテーマで演奏しています。やはりバッハ作品ならではの完成度の高さと、チェロの奥深い響きで、残響具合やミキシングはECM独特かもしれないですが、素晴らしい作品に仕上がっているのではと思います。

2017/11/10

Yuuko Shiokawa/Andras Schiff/Bach/Busoni/Beethoven

2510
ECM New Series新譜の2日目。今日のアルバムはクラシックの巨匠の曲メインなので、けっこう聴く人も多いんじゃないかというアルバムです。ブゾーニは聴いたことがないんじゃないかと思いましたけど、けっこう前にやはりNew Seriesで3枚ブゾーニの曲を演奏しているアルバムを聴いていました。バッハとベートーベンから影響を受けているという事で、3つの曲の流れも心なしかスムーズに行っているようにも感じるし。このレーベル、現代音楽比率が高めなので、こういう普通にクラシックの演奏を聴く方が、本来これが普通なんでしょうけど、珍しいことのように感じます。なかなかいいですねえ。


Yuuko Shiokawa(Vln)/Andras Schiff(P)/Bach/Busoni/Beethoven(ECM New Series 2510)(輸入盤) - Recorded December 2016. - 1-4. Johann Sebastioan Bach: Sonata No.3 In E Major BWV1016 5-8. Ferruccio Busoni: Sonata No.2 In E Minor Op.36a 9-12. Ludwig Van Beethoven: Sonata No.10 In G Major Op.96

(17/11/08)バッハは18世紀ドイツの作曲家、ブゾーニは19-20世紀イタリア出身でドイツを中心に活躍した作曲家、ベートーベンは18-19世紀ドイツの作曲家。アンドラーシュ・シフと塩川悠子夫妻による有名な作曲家たちのソナタを1枚のアルバムにまとめたもの。ブゾーニはバッハとベートーベンから強い影響を受けているのだそう。ですので、この3曲の並びにも意味があるそうです。クラシックのアルバムとしてもいい。76分収録。

2017/11/09

Bruno Maderna/Luciano Berio/Now, And Then

2485
ECM New Seriesが3枚届いているので、他に割り込んでくるものがなければ、続けて聴いていきたいと思います。タイトルが「Now, And Then」ですもんね。現代音楽家2人による曲の演奏ですが、Bruno Madernaは現代音楽家でありながら昔の曲のトランスクリプションをやっている演奏で、しかも、当時の曲を使いながら、古楽やバロックではなくてクラシックのサウンド(聴きやすいですけど)になっているのは、当時の再現ではなくて、そういう背景を自分でアレンジしてしまう、というのがやはり現代音楽家らしいです。もう一人のLuciano Berioは現代音楽らしい作品ですが、ギターのPablo Marquezが引き立っています。


Bruno Maderna/Luciano Berio/Now, And Then(ECM New Series 2485)(輸入盤) - Recorded August 2015. Orchestra Della Svizzera Italiana. Dennis Russell Davis(Cond), Pablo Marquez(G on 6) - 1-4. Bruno Maderna Transcriptions Girolamo Frescobaldi: The Pezzi 5. Giovanni Legrenzi: 5. La Basadonna 6. Luciano Berio: Chemins V 7. Bruno Maderna Transcriptions Girolamo Frescobaldi: Canzone A Tre Cori 8-12. Tommaso Lodovico Da Viadana: Le Sinfonie 13-15: Unico Wilhelm Van Wassenaer Fformerly Attributed to GIovanni Battista Pergolesi: "Palestrina-Konzert"

(17/11/07)Bruno Madernaは20世紀のイタリアの現代音楽家ですが、ここでは16-18世紀頃の音楽をトランスクリプションしています。6曲目のLuciano Berioの曲以外は全部そうです。Luciano Berioもイタリアの20-21世紀の現代音楽家で20分にわたる6曲目はいかにも現代音楽という感じの曲。他のBruno Maderna編曲作品はクラシックらしく割と聴きやすいのですが、作曲当時の音や背景などは気にしないで編曲しているとか。

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