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2016/02/26

3月12日(土)にライヴに出ます

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3月12日(土)に小田急線新百合ヶ丘駅前の麻生市民館での「あさおSound&Vision2016」という催し物で、4人組のバンド「Another Side」として、15分ほどのライヴをさせていただくことになりました。私はベース担当です。この催しものでは初出演ですが、Another Sideとして昨年2月に28年ぶり(?)の復活をして以来、2度目のライヴです。13時開場、13時半開演で出演は2グループ目になるので、13時50分前後の開始になると思いますが、できることなら開演時間の13時半までに足を運んでいただければと思います。

入場料は無料ですので(写真のチケットもいらないでも入場可です)、お暇な方はぜひ足を運んでください。

内容は秘密、ということにしようかと思ったんですが、今回は、曲目も、足を運ばなければ分らないということで公開してしまいます。内容は、こんな感じです: Promenade(ムソルグスキー「展覧会の絵」より)〜はげ山の一夜(ムソルグスキー New Trolls編)〜Menuett抜粋(Original)〜Another Side抜粋(Original)〜Rhayader(Camel "Snow Goose"より)〜はげ山の一夜(Reprise)

そして、音質があまり良くないですが、ちょっと前の練習音源を下記公開してしまいます(期間限定)。ミスもまだあるので、本番までにはもっと腕をみがきます。多少のことは年配のアマチュアなので、ご勘弁を。仕事の繁忙期の終盤にライヴってのもきついですが、そこは何とか根性で(笑)。ブログの更新も滞ってますけど、終わったら追いつきます。

http://musictrack.jp/musics/68682

2016/02/24

Into The Silence/Avishai Cohen

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ECMの新譜が5枚届いてはいるのですが、仕事やプライベートなことなど、身辺がバタバタしていてなかなかCDを聴く時間がありませんでした。その中でも本来なら2月初旬には手に入っていたはずのこのアルバムを先に聴きたいと思ってました。ECMの快進撃が止まらない。チャールス・ロイドのように、よそに移籍したミュージシャンもありますが、割と新人だけではなくて、ある程度実績のあるミュージシャンがどんどんECMからアルバムを出すようになっています。それがECM的なサウンドになっていてなかなかいい。かと言って、個性を消すようなことはしない。これも、そんなアルバムだと思います。あのトランペットのアヴィシャイ・コーエンが、こういうアルバムを出すようになったか。


Into The Silence/Avishai Cohen(Tp)(ECM 2482)(輸入盤) - Recorded July 2015. Bill McHenry(Ts), Yonathan Avishai(P), Eric Revis(B), Nasheet Waits(Ds) - 1. Life And Death 2. Dream Like A Child 3. Into The Silence 4. Quiescence 5. Behind The Broken Glass 6. Life And Death - Epilogue

(16/02/24)全曲アヴィシャイ・コーエンの作曲。時にワン・ホーンで、時にサックスも交え、ECMならではの情景的なサウンドでのアプローチ。トランペットが登場していない部分も、絵になっています。彼が今までやってきた中では一番静かなアルバムになったのではないかと思います。それでも2、3曲目の途中など、フリー的に盛り上がる演奏の部分も。彼はテクニックがウリだけど、こういう情感あふれる曲でも作曲面や演奏面で見事に表現しています。どの曲がどうと言うより、アルバムの最初から最後まで物語になっているような印象を受けました。マイルス・デイヴィスとの比較も言われていますが、あえてそこは考えなくても。静かなアプローチが多めなのはやはりプロデューサーのアイデアか。じっくりと聴きたいアルバム。

2016/02/16

Have You Heard? - Plays Music Of Pat Metheny/Carrefour Saxophone Quartet

Carrefour
たぶん自主制作盤だと思うんだけど、まず、そのジャケットの大きいのと豪華な作りに感動しました。そして、サキソフォン・クァルテットによるパット・メセニー集。先日「私を構成する9枚(ECM編)」に「First Circle」を入れたくらいなので、1曲目で激しく反応してしまったということもありますが、やはりパットの曲はいいなあ、ということと、それをこの編成で素晴らしい演奏をするグループももちろんいい、ということもあります。入手は大手通販では扱ってないようなので、難しいかもしれないですけれども、機会があれば、ぜひ聴いていただきたいアルバムの1枚になるかと思います。なるほど、こういう感じだ、という期待通りの演奏の方が多かったかな?


Have You Heard? - Plays Music Of Pat Metheny/Carrefour Saxophone Quartet(自主制作) - Recorded February and June 2015. 宮田麻美(Ss Ts on 6), 藤井政美(Ts, Ss on 6), 久保田麻里(As), 前田悠貴(Bs, As on 1)、因幡由紀(Vo on 1), Juan Ortiz(P on 5-6), 山口圭一(Ds on 8, Per on 1) - 1. First Circle 2. Have You Heard 3. The Bat~ 4. ~For A Thousand Years 5. Prologue To The Way Up~ 6. ~The Way Up 7. In Her Family 8. The Epic

(16/02/16)サキソフォン・クァルテットによるパット・メセニー集(5曲目の小品のみJuan Ortiz作)で、時にゲストが参加します。通常より大きいデザインのカッチリとした紙製のジャケットが何ともカッコいい。パットの曲は良いのだけれど元の拍子その他が複雑なので、これをサキソフォン・クァルテットでやるのはけっこう大変だと思うのですが、サウンドは端正な感じで、素晴らしい演奏に仕上がってます。パットの曲に合っているサウンドと言うべきか。クラシック的にもつながるのがいい。何より好きな曲がつながっているのがうれしいです。ゲストの参加も適材適所で効果的。演奏に引き込まれてしまい、あっという間の35分でした。これはライヴで聴いたらなかなかいいだろうなあ、とも思いますが、CDもけっこう聴かせてくれます。

2016/02/14

Getz/Gilberto'76/Joao Gilberto/Stan Getz

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スタン・ゲッツのアルバムを2枚購入して、その2枚目。でも、こちらの主役はJoao Gilbertoで、普段私は洗練されたフュージョンタッチのボッサを聴いているので、このような素朴なギターの弾き語り的なアルバムは逆に新鮮な気持ちにもなります。ゲッツの登場は多くはないですけど、間奏などでサックスが入ると、やはり彼とボッサの相性はいいんだなあ、ということが分かります。この頃のこういうアルバムに関しては月並みなことしか書けないですが、マスタリングも苦労の跡が感じられて、なかなかいい感じで聴くことができると思います。自分的にはちょっと寄り道しました的な購入ですが、良かったでした。


Getz/Gilberto'76/Joao Gilberto(Vo, G)/Stan Getz(Ts)(Resonance)(輸入盤) - Recorded May 11-16, 1976. Joanne Brackeen(P), Clint Houston(B), Billy Hart(Ds) - 1. Spoken Intro By Stan Getz 2. E Preciso Peradoar 3. Aguas De Marco 4. Retrato Em Branco E Preto 5. Samba De Minha Terra 6. Chega De Saudade 7. Rosa Morena 8. Eu Vim Da Bahia 9. Joao Marcelo 10. Doralice 11. Morena Boca DeOuro 12. Um Abraco No Bonfa 13. E Preciso Perdoar [Encore]

(16/02/14)Joao Gilbertoの曲は9、11曲目で、アントニオ・カルロス・ジョビン、Gilberto Gilらの曲が並びます。ヴォーカルのためのアルバムで、サックスの登場しない曲もあるし、バックのメンバーに関してはさらに奥に引っ込んでいます。スタン・ゲッツとの2人の名前が出てはいるけれど、これはJoaoのためのアルバムだということが分かりました。ボッサも好きだし、聴き覚えのある曲もあるので、これはこれで、素朴な感じがしていいと思います。ヴォーカルにはけっこう味があります。時々思い出したようにゲッツのサックスの間奏などが、さらに哀愁を誘います。2人の相性はけっこういいようです。「Moments In Time」と録音が同じ日なので、ライヴ音源から2つに分けて収録したのでしょう。どちらがいいかはお好きな方を。

2016/02/13

Moments In Time/Stan Getz

Stanmoments
スタン・ゲッツの’70年代関係のCDを2枚ゲットしました。目的はピアノで参加のジョアン・ブラッキーンだったのですが、そう言えばこの時代は、ゲッツがあくまでも主役だったなあと、聴く前はちょっと注文したのを後悔してました。ただ、そのゲッツがけっこういいので、結局聴いて楽しめたし良かったかなあ、と思います。普段は先鋭的なばかりではないにしても、あまりリラックスして聴けるジャズを聴いていないということもありますし。ずっと前にホームページに記載していた、似たメンバーの「Live At Montmartre/Stan Getz」(Steeple Chase) でも、あくまでも主役はゲッツだったと書いてありました。でもこういうジャズもたまには聴きたいですよね。


Moments In Time/Stan Getz(Ts)(Resonance)(輸入盤) - Recorded May 11-16, 1976. Joanne Brackeen(P), Clint Houston(B), Billy Hart(Ds) - 1. Summer Night 2. O Grande Amor 3. Infant Eyes 4. The Cry Of The Wild Goose 5. Peace 6. Con Alma 7. Prelude To A Kiss 8. Morning Star

(16/02/13)スタンダードやジャズメン・オリジナル、ボッサなどの、キーストン・コーナーでのライヴ演奏。3曲目にウェイン・ショーター作、4曲目にケニー・ホイーラー作がありますが、あくまでもスタン・ゲッツがメインで、彼がマイペースで吹いている感じがします。3曲目も神秘性よりはメロディのきれいさが耳につく感じ。それでも4曲目は8ビート的で、ちょっと毛色の変わった感じもしますけれども。お目当てのジョアン・ブラッキーンも、ゲッツの引き立て役にまわることが多く、それはそれでいい感じ。そもそもここでの主役はゲッツであって、それがアルバムとしての良い作用をしていると思います。’70年代の音だとマスタリングの苦労のあとが分かりますが、それでもまあまあいい音かも。楽しみながら聴きたいと思うジャズです。

2016/02/08

At This Time.../Steve Kuhn Trio

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今度はスティーヴ・キューンの新作です。メンバーはスティーヴ・スワロウとジョーイ・バロンとのピアノ・トリオなので、悪かろうはずはなく。けっこう素晴らしいアルバムでした。最近アルバムのコメントを書く能力が落ちてきて(って前からあったわけではないですが)何だかコメントだかコメントではないんだか、というような文章になってしまいましたが、ある意味厳選買いを心がけているのでアタリのアルバム率も増えているということもあります。前にも書きましたが、キューンは一部しか買ってないので、予算があれば他のアルバムも聴いてみたいくらいです。年齢を感じさせないピアノでした。


At This Time.../Steve Kuhn(P) Trio(Sunnyside)(輸入盤) - Recorded August 7, 2015. Steve Swallow(B), Joey Baron(Ds) - 1. My Shining Hour 2. Ah Moore 3. The Pawnbroker 4. All The Rest Is The Same 5. The Feeling Within 6. Carousel 7. Lonely Town 8. This Is New 9. I Waited For You

(16/02/07)スティーヴ・キューン作は4-5曲目で、他はスタンダードやジャズメン・オリジナル。スティーヴ・スワロウのベースはエレクトリックだけど、音色やフレーズの関係か、アコースティックと似たような雰囲気で、普通に(というよりは素晴らしいんだけど)ジャズとして楽しめます。キューンはじめ、3人の個性か、年齢に比べてある面饒舌で華麗なピアノに聴こえます。うまく3人が合っている感じです。それでいて、3曲目のように渋めなボッサも、やはり年齢を経ているせいかそれなりの風格を感じます。少し淡い感じで渋くてラテン的なリズムの、後半盛り上がっていく4曲目、静かにしっとりと進んでいくソロ・ピアノのバラードの5曲目。8分の6拍子の6曲目も渋めな世界。さすがベテランと思わせるような演奏が続いています。

2016/02/07

Break Of Day/Karin Krog & Steve Kuhn

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カーリン・クローグが’14年に出したスティーヴ・キューンとの何枚目かのデュオのアルバム。国内盤でもMuzakから出ていて、そちらはジャケ違いなので、ダブり買いに注意。何てことのない、ジャズのヴォーカルとピアノのデュオなんだけど、やはりこの2人だと、特にピアノに華があるというか、聴いていて楽しくなります。しかも録音時は2人とも’70代の半ばだというのだから、驚きです。もっと若い人が録音したと言っても信じてしまうくらい。カーリンもホームページで特集を作っていましたけど、リーダー作ですら何枚も抜け落ちている状態なので、それはそのままになってしまうんじゃないかなあ、と思います。


Break Of Day/Karin Krog(Vo) & Steve Kuhn(P)(Meantime Records)(輸入盤) - Recorded October 30 and 31, 2013. Eric Alexander(Ts on 4, 10, 12), Lew Soloff(Tp on 2, 9, 13) - 1. I'm Old Fashioned 2. Break Of The Day In Molde 3. The Folks Who Live On The Hill 4. Scandia Skies 5. Ho Do You Keep The Music Playing 6. The Way You Look Tonight 7. Love Came On Stealthy Fingers 8. Thank You For Everything 9. You Do Something To Me 10. Little Butterfly (Pannonica) 11. Did I Remember 12. Trane 13. Time's Getting Taugher Than Tough 14. Everytime We Say Goodbye

(16/02/07)カーリン・クローグの作詞が2、4、12曲目で、これはインストルメンタルに歌詞をつけたものと思われます。他はスタンダードやジャズメン・オリジナル。ここではオーソドックスなジャズで攻めていて、1曲目などはスティーヴ・キューンの左手が4ビートを刻む場面もあり、デュオなんだけど賑やかに進んでいきます。しっとりしたバラードもあり、なかなか聴きごたえはあると思います。しっとりしつつも、ピアノは華麗な感じがして、やはりキューンだなと思います。これが70歳代のデュオかと思うほど若々しい感じ。曲によって、エリック・アレキサンダーのテナー・サックスかルー・ソロフのトランペットも加わり、変化に富んだ14曲を聴くことができます。なかなか味わいのある1枚。それにしても13曲目にサックスも聴こえる。

2016/02/05

When You Wish Upon A Star/Bill Frisell

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ビル・フリゼールの新作が出ました。今回は’60年代映画音楽集とのこと。ベースがトーマス・モーガン、ドラムスがルディ・ロイストンと、非常に豪華なメンバーだと思いますが、それでいて、肩の力の抜けたポップス(便宜上ジャズに区分していますが)を演奏している、という感じ。いやあ、この味わい、いいですねえ。都会的か田舎かというと、田舎の方を連想するようなサウンドでもありますけど、時に7曲目のように明るく元気な小品が混ざっていて、変化に富んでいます。ここまでくると、フリゼールでなければ出せない味が随所にあって、自分としてはうれしくなってしまいます。でもこっち方面が好きな人向けだろうな。


When You Wish Upon A Star/Bill Frisell(G)(Okeh)(輸入盤) - Released 2016. Petra Haden(Voice), Eyvind Jang(Viola), Thomas Mogan(B), Rudy Royston(Ds, Per) - 1. To Kill A Mockingbird, Pt.1 2. To Kill A Mockingbird, Pt.2 3. You Only Live Twice 4. Psycho, Pt.1 5. Psycho, Pt.2 6. The Shadow Of Your Smile 7. Bonanza 8. Once Upon A Time In The West(Thime) 9. (As A Judgement) 10. (Farewell To Cheyenne) 11. When You Wish Upon A Star 12. Tales From The Far Side 13. Moon River 14. The Godfather 15. The Bad And The Beautiful 16. Happy Trails

(16/02/05)ビル・フリゼール作は12曲目のみであとは’60年の映画音楽とのこと。ベース、ドラムスの編成がすごいですが、ジャズにはならず、あくまでもポップス的に演奏して、ヴィオラ、時にヴォーカルも加わり、フリゼールの懐かしい感じのギターで、アメリカの片田舎のような懐かしのサウンドで、なおかつ新しい感じも垣間見せる、そんな音楽です。アレンジもフリゼールで、プロデューサーはおなじみリー・タウンセンド。ヴォーカル曲になると、淡いジャズ・ヴォーカル的でも古いポップス的でもあり、ぺトラ・ヘイデンのキャラクターがうまくハマっています。これはアメリカでは比較的売れるだろうな、と思わせるアルバム。ただ、ジャズ色は極めて薄いので、フリゼールのファン向けの音楽家もしれないなあと聴いていて思います。

2016/02/03

Spark/上原ひろみ

Ueharaspark
久しぶりに上原ひろみの新譜が出ました。このメンバーでのアルバムは4枚目で、すでに活動期間が5年以上です。しかもこのメンバーで全世界のあちこちでずっとライヴをやっているのですから、相当観客動員数もないと、メンバーを維持していけないと思います。かなり売れているんでしょうね。前作でこの上はもうなかなかないんじゃないか、と思ったら、あっさりとその上を垣間見せてくれた感じです。少なくとも今年の上半期の個人的ベスト3には入るんじゃないかと思います。って、毎年のように上原ひろみのアルバムをベスト3に持ってきていましたが(笑)。自分と相性がいい、と言うだけでは説明しきれない音楽です。


Spark/上原ひろみ(P、Key)(Telarc)
Spark/Hiromi Uehara(P, Key)(Telarc) - Recorded October 9-12, 2015. The Trio Project Featuring Anthony Jackson(B) And Simon Phillips(Ds) - 1. Spark 2. In A Trance 3. Take Me Away 4. Wonderland 5. Indulgence 6. Dilemma 7. What Will Be, Will Be 8. Wake Up And Dream 9. All's Well

全曲上原ひろみの作曲。今回は9曲で72分と、長尺な曲が多いです。Aliveでけっこうスゴいことになってきたなあと思ったら、さらにその上を行く複雑さとプログレチックなジャズ/フュージョンになっています。やはり変拍子が多い。タイトル曲の1曲目からして複雑なリズムと展開、その上を舞うメロディックかつメカニカルなピアノと、これは耳をひきつけて離さないサウンド。それでいてけっこうドラマチックだなあという思いも。結成5年というThe Trio Projectは、こっち方面では追随するものがいないのではないか。さらにアクロバティックになっていますが、先の読めない素晴らしい展開には驚きます。3曲目のように落ち着いた曲もあって変化に富んでいるけど、やはり彼女達ならではのサウンドです。8曲目はソロ・ピアノの演奏。(16年2月3日発売)

2016/02/02

多忙につき...

例年この時期は繁忙期なのですが、例年に加えていくつか他の仕事が重なり、しかも複数のプレッシャーのかかる仕事も抱えていて、CDを聴く時間はあっても、ちょっと聴く気にならず、困っています。それに3月中旬に15分ほどですけどまたライヴに出るので、その準備もあったり、そろそろ花粉の季節で、今日も夕方から目をあまり開けてられなかったりと、体の不調も抱えています(ってこれはアレルギーの薬を飲めば治るのですけど)。

1月下旬の途中までは毎日更新が続いていたので、ちょっと残念ですが、落ち着くまでは気まぐれ更新になることをお許しください。手元には聴いてないCDが4枚もあるので、早く聴いてみたいのですが。

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