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2008/02/09

コメント、トラックバック再び

もう2年以上前に、「トラックバックについて」というタイトルで運用方法を書いたのですが、あれから時間が経ち、皆さんのやり方も変わってきました。そこで、コメント、トラックバックについて、運用方法の変更と、追記をさせていただきます。

前回の記事は:

1.(原則)当方の記事に対して相手のBlogの中に言及があって、当方の該当ページにリンクが張ってある場合に、当方にトラックバックをつける、というのが正しいやり方だと、私も思います。記事が関連性があって当方へのリンクのみでもトラックバックは受け付けます。

(追記)この方法が昔(2-3年前)は原則だったのですが、今ではこの方法、珍しくなってしまいました。こちらから相手の記事にリンクしている場合は、相手からのトラックバックと同じ効果があるので、特にトラックバックは不要です。

2.関連性のある記事で、当方へのリンクがなく、当方へのトラックバックのみでも削除はしません。この場合、マナーとしては、それに前後して当方の該当ページへコメントをしていただけると、嬉しいのですが。場合によっては当方からもトラックバックをさせていただきます。

ただ単に挨拶もなく、リンクもなく、トラックバックのみを受けた場合には、記事に関連性があれば、削除はしませんが、こちらから挨拶のコメントをしに行くことも、たぶん、ありません。なぜなら、相手から一方的に無断リンクを張られている状態で、当方から「トラックバックありがとうございます」とお礼のコメントをしにいくことは、論理的に考えておかしいからです。

3.記事に関連性がない場合や、明らかに検索のみでトラックバック先を探していて、内容がトンチンカンだった場合、いわゆるトラックバックスパムだった場合には、速やかに削除することになります。


前回の記事に引き続き:

4.2に関連してですが、同じアルバムなどの紹介記事では、当方にリンクや言及がなくても、コメントとトラックバックを入れてくださった方には、コメントとトラックバック返しを基本としてさせていただきます。(ただし相手に受け付ける仕組みがあるときです。)コメントなしでトラックバックのみの時には、意図が分からない時もあり、省略させていただくこともあります。

アルバムコメント主体のブログ同士だと、どうしても4の方法が一般的になってしまいますね。昔はこういうことはあまり予期していなかったのですが。もちろん当方からコメントやトラックバックを入れに行くこともありますよ。

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