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2005/11/08

Cellorganics/Thomas Demenga/Heinz Reber

1196
Cellorganics/Thomas Demenga(Cello)/Heinz Reber(Pipe Org)(ECM (New Series) 1196)(輸入盤) - Recorded October 1980. - 1. Cellorganics #1 2. Cellorganics #2 3. Cellorganics #3 4. Cellorganics #4

(02/09/09)ハインツ・レーバーとトーマス・デメンガの作曲。チェロとパイプオルガンという組合わせで、曲のタイトルや2人での作曲というところから、クラシック版フリー・インプロヴィゼーションを想像してしまいますが、ゆったりと進んでいきながらも、もっとカッチリしていてドラマチックな雰囲気。メロディが印象的な部分も。全体的に荘厳で、大きい音でせまってくるところもあり、メロディやサウンドの色彩感は寒色系ながら豊かです。

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